2019年12月30日月曜日

構造の理解

左側の構造としてはトップダウンなので、
末端で動くコマは阿呆であれば阿呆である方が
よく、実際そうなのである。
(実際の公の議論の場などを見ればわかる。)

左と相対しなければならない方々は、
まずそのことを理解した上で相対しなければ
ならない。
(相対などしたくないが、あちらが押しかけ
女房的にテリトリーを無視してぐいぐい
入り込んでくるから困る。)

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...