2017年1月8日日曜日

久しぶりに総括

久しぶりに時間ができたので再度。

時間のできない人も多いだろうから簡潔に。

例えば100年、500年、千年単位で見て結論は
日本とアメリカが対戦したということ。
後追いや何やらたくさんあるが「歴史」の「研究」から
「吟味」されうる、するに値することとして。

一生懸命左がワーワーしてるがそれはもはや
「よしよし」であることは自明のはずなのだが。
それが、やめないことが片や不思議の感があったが、
片や、なるほど存在してくれてありがたいものだと
千年後に分かった。

というくらいの皮肉の味をほんのわずかでも知覚してくれれば
何ら問題もないのに。とほほということで今回は
時間的に締め切る。

時間があればこれを深く論拠するのだが。
この大道を見て「なるほど」と思えれば立派である。

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「無神」にしたというが「信」の土台さえ築けなかったくらい
にか解釈されないのだろう。
(崇高とは程遠く)

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なかなか時間がないが地道に土地を耕そう。

象は鼻が長いの英訳は「Elephant Nose Long」

三上章先生の「象は鼻が長い」を元にして、英語に逆輸入した場合は「Elephant Nose Long」である。 つまり「象は」が題目、これから話す話題の宣言であり、「鼻が」が話題の焦点を当てていると言うことを踏まえてのこと。しかし「Elephant Nose Long」を言語学的...