発生源の情報まで含んだメディアをここに発表します。
例えば音声など。
これにより、ビデオは映像と音声が独立したフォーマットではなく、お互いに連携したフォーマットとなる。
2015年1月29日木曜日
2014年8月7日木曜日
自動委譲
自動的に所有または委譲対象を、委譲する。
委譲対象を委譲する設定をしたものの場合、人から人へ、ものからものへ、法的に問題なく委譲可能。
貨幣などはこれに含まれるだろうか。貨幣は専ら特殊だが、自己所有物をあたかも貨幣のように社会に流通させることが可能になる。
2014年7月18日金曜日
根本の自主
根本の自主がないから当然の現象であろう。
社会や組織など全体の管理は上でやり、個は与えられた場所、仕事、生活をするだけという、彼らの言う「理想」をただ盲信して実行しているのだから。
見る目はもがれ、考える頭は退化させられ、何と管理しやすいことであろうか。充分に喜べばよかろうに。
2014年7月11日金曜日
2014年6月28日土曜日
2014年6月13日金曜日
2014年6月8日日曜日
セッション切り替えによるアニーリング
問題解決の手法として。
専門の問題の壁はあまたある。
時に別問題を持ちて解法に至る。それを、その根幹を、アイデアをここに提供する。
する、しないは無論自由。この基盤、アイデアを提供するものはこれを根幹とす。せちがない世の中ゆえここに記し、幾人も特別の知的許可を有することを阻むが、根幹はここにあることをただ表すのみ。(前記の通り全言語に範囲は及んでいる。)
敢えて記せば、これまでの、別領域による解法全てもここに包括されるのであった。と過去完了形で記すことによって全てはここに集約されるのであった。ようやく帰着をここに得た。それでよかろう。それをここに表明し、後世の言った、言わないの不毛論争(過去記述。如何に低レベルかを目の当たりにすればよろし。)全てをこの論を持って帰着できたことで、せっかくのアイデアによる特許が取れないことに悔しさを感じるよりも、後世一般のスタンダードになり得たことを良しとしここにこれを、全世界、全時空に正に表すのであった。(と正に過去完了形で記す。)
二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について
電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...
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問題は総合的に乗り越えるものである。 例は何でも良いが、例えば食料問題。 片や自給率の問題がある一方で、片やフードロス問題であったり「何でもかんでも健康食品」問題があったりする。 前者の自給率問題は戦後問題とか左問題とか、所謂プラットフォーマー問題である。(土台がそうなら善悪・左...
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概して言えば、後か先か言うのも浅はかなるものぞよの。
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目的インストール機構を発表しておく。 「これをやれば/こうすれば」「目的が」「達成される」仕組み・機構。 ーーー アイデアの発想は単純。 現在、知りたい情報はインターネットを調べれば大抵が望んだ情報が 手に入るようになった。同時に情報があふれて、使う側も鵜呑みに ...