我々は時にトラブルメーカーによって生活の大半もしくは全ての時間を割かれてしまうことがある。
トラブルメーカー側を見るに、おうおうにしてその源となっていることは、大義を有してない、暇、依存することが当然の権利と信じている等である。
土の問題を見ても、ならぬものを分かりきっていながら「なる、なる」と駄々をこねるが如しは、長時間軸的にはやはり「暇」なのであろう。
そして、大義や仁に尽くす人々はその時間の大半もしくは全てをそれに振り回されてるのである。
日本語の奥深さについて。 お願い事やお祈りをする時に、「〜してくれますように」「〜となってくれますように」という事があるだろう。 これは文法家であれば、単に「〜してくれますように、お願いします」とか、「お願いします」が省略されているだけだとか言うのかも知れない。 例えば流れ星にお...
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