2013年5月26日日曜日

2013年5月22日水曜日

スーツ携帯

スーツをシワを作らず手軽に持ち運ぶことを可能にするものまたは機構。

スーツを持って走るとずれて走りづらいことから着想。

ハンガーのようなもので、内側に折り込めるといいかも。
鞄にもコンパクトに収納できる。

公表しちゃったので特許や実用新案は取れなくなっちゃった。

2013年5月16日木曜日

現在使用中のスマホについて2

なお、電池の消費はこんな感じ。帰りの電車を降りるまで耐えてくれれば御の字です。

携帯を長時間使わないときはappsを全て停止し、「battery aid」で3g回線を切っていてもこれです。。

きっとメーカーさんが日々、改善努力をしていてくれているから批判せずに待とうと思ってもう2年が経過した。
よく待った方だと思いますので、解放する選択しか残されませんでした。自然の摂理に沿った結果であるため、やむを得ないとご了承ください。

今日はあと2,3時間は動いてくれそうです。8時間も堪え忍んでくれて本当に有難いことだと思います。
(やはり、よっぽど同様のクレームがあったのか、「2日間もつ」を全面に持ってきましたね。)

悪意収集機構

オブジェが無惨に破壊されることから発想を得た。それら無念の弔いのためにも。

敢えて警備は敷かず、公共のために設置する。
破壊があった場合は、asap修復する。

その場に潜む悪意を抽出し、公共環境改善に活用する。
【外部指標】
●母集団(数、構成要員、等)

【抽出項目】
●行為者特性
●悪性度合い(冗談か、本気か等)

使用中のスマホについて2

再起動後、20分経過してもsdカード上のappは起動できなかった。
再度ダウンロードした方が早いと思い、ダウンロードしなおして対処した。
どうも急げば急ぐほど動作はよくなくなるようだ。

この時間を無駄にしないためにも、また、同一機種を使用していて同様に時間を無駄にしてしまった方々の闇に埋もれた無念のためにも一言残す。

スペックの良さをちゃんと確認せずに購入してしまった自己責任であり、それまでなのであるが、このスペックの良さで世に出そうとした時、社内での意思決定はどのように行われたのか、気になる。

スマホの出だしでもあり、そこで出た全部入りの端末ということで、「短期間で無理矢理詰め込んだんだから多少スペックや動作が素晴らしすぎてもドンマイね」ということを暗黙の了解で承諾しなければならなかったのだろうか。

企画や営業サイドは当然売らなければならないから全部入りを売りに、しかも何かと都合よく使えるgaxxxxxx というキャッチフレーズで売る戦略を立てるのだろう。

しかし、技術サイドではスペックや動作が素晴らしすぎることは事前にわかっていたはずだ。
技術屋さんとして世に出して恥ずかしいかどうかの判断はあったのか?技術屋の良心として、「ちょっとスペックが素晴らしすぎるので説明に一言断りを入れた方がよい」と申し出はあったのか?

人によっては店頭でパンフレットだけで決める人もいるわけで、あらゆる分野で言われていることだが、「いかにユーザ目線で考えられるか」を企画、営業、技術、組織全体が考え、意思を共有しなければならない。

※特定の集合や領域について述べてはおらす、何処にも属さない一般論まで昇華した文書です。

2013年5月15日水曜日

低エントロピーの創出または縮濃

如何に低エントロピーを創出、確保していくか。
偉いとか賢いとかそういったことは全て除いた上でのお話。

2013年5月14日火曜日

偏向の発生

以前書いた通り、公人は偏向のある発言には注意しなければならないが、
こうやってその力学を解明しても一向に無くならない。

偏向のある考えは、
●短期間に
●ある立場に沿った意見を
●懐疑心がないか弱い状態で
取り込んだ時に発生しやすい。
(この状態を一時的偏向状態と呼ぶ。)

その後、別の立場の意見を取り込んだりして、偏りを補正できればよいのだが、判断基準が無い状態で一時的偏向状態を放置してしまうと、自分の考えでそれを補正してしまう。それは大抵、偏向状態を増強する方向に傾く。

そうならないよう、常々、あらゆる立場の意見を取り込まなければならないし、あらゆる立場に対応できる基準を持つよう修身せねばならぬ。

これらは結局するところ、対話のスタンダードの「あらゆる立場を理解」するという箇所に集約されているのだが、まだ周知が不十分なため、ここに補足説明として記す。

自己判断の補助として、この前書いた「基準チェッカー」を用いてはどうだろうか?
発言を撤回せず日に日に状況が悪化しているが、こういったまだ自己判断が覚束ない人にも「基準チェッカー」をお勧めします。なぜ使わなかったのかと後悔しているのではないだろうか?

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...