2013年11月15日金曜日

タップ前感度投影機構

タッチスクリーンでタップする前のタップするもの(指など)の接近状態などの感度をスクリーンに投影する機構。

モバイル端末などをテレビなど外部出力した場合でも、手元を見ないで操作可能。

特許や権利の件は例の通り。

2013/12/26追記
「ホバリング検出」が出願されたが、これを投稿した前かどうかがポイント。

2013年11月8日金曜日

定量化の必要性

よく、「一生許さない」とか「一生恨む」とか言うが、それを言う事はせいぜい小学生位までのレベルであることは、もはや遅れでも知っているだろう。

一生というスパンで恨むということは四六時中、恨むことに至った精神状態を保ち続けることであり、「もうやめた」という発言を自ら禁止することである。
小学生位までの間にそいいった事を本気で考え経験し、結局それは利己的であることに思い至る経験をしたものであれば、「一生を対外の抑制、管理、介入に捧げる」事は愚かな考えだと会得する。

一国一城の主がのうのうと、誰も止めること無く言えることは、まだいい時代があったものだと後継者が悼まんでくれればよい。

当主はよほど恵まれており、最大の幸福者である。

側近も恵まれものに類しているから気付かないのだろうが、それをさせない規制や制度を懸命に確立するがよろしい。

周りは「やらやれ、早くちゃんと話ができるくらいの脳は持ってね」と温かい目で見守ってあげるしかない。

このような低次元の事は歴史的ノイズとして発生し得るものだから構わないが、根幹にあるものは如何にその量を知り、一時の利己に溺れぬかということであろう。

「その土台が形成された原因は外部にあり」と言うのであれば少しは議論の余地はある。

しかしそこからは対話のスタンダードが適用されるため、「よがり」は入る余地はない。
(これいいことに他人の土俵でにわか相撲をとりたがるから困ったものだ。)

低次の議論を振り返れば分かることだが、彼らの手法は相手を感情論に引き込むことである。我々は冷静さを失わず引きずり込まれることはないが、一部まんまとスイッチが入ってしまった者も居よう。
仕掛ける側としては、人々を攻撃者に仕向けようと意図していることになるが本当に後悔しないのか?
大義(があるか知らないが。またあったとしても利己的な半端なものだろう。大義という言葉が勿体ないので小義と言おう。)のために人をもの扱いした者の将来は暗いものだ。今は小義のためと猛進しているのかもしれないが、引退し落ち着いて振り返り良心にでも目覚めたらどうなるだろう。

2013年10月29日火曜日

Low levels or low dimensions

"ino naka no kawazu, taikai wo shirazu."
A frog in a well never knows ocean.

this phrase just explain a certain moment of nature,
if you want to think deeply, or if you want an interpretation, then it will be like this,

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As long as you stay low levels or low dimensions, its impossible to realise how the world is big,
As long as you stay low levels, your life will  end staying low,
Longer and longer u relax and be filled in a well, harder and harder u quite from well,
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there were at least one person who realise the moment,
we still never know about the ocean so much yet.

see also:
"ki wo mite, mori wo mizu"
can't see the forest for the trees

2013年10月23日水曜日

不安定要素というパラメーター

不安定要素というパラメーターを上げようとする動きが強まっている、または強められているが、歴史的には変化の前兆である。
情勢研究ではごく当たり前の理論だが一応記す。

2013年10月12日土曜日

意思入力

時間切れということで、意思入力を発表。

例によってアイデアと体系はここに帰着。

「前段」と「確定」の見極めがミソとなる。

2013年10月9日水曜日

トラブルメーカー理論

我々は時にトラブルメーカーによって生活の大半もしくは全ての時間を割かれてしまうことがある。

トラブルメーカー側を見るに、おうおうにしてその源となっていることは、大義を有してない、暇、依存することが当然の権利と信じている等である。

土の問題を見ても、ならぬものを分かりきっていながら「なる、なる」と駄々をこねるが如しは、長時間軸的にはやはり「暇」なのであろう。

そして、大義や仁に尽くす人々はその時間の大半もしくは全てをそれに振り回されてるのである。

ホログラム記憶

ホログラム記憶をここに発表。

情報工学にも応用する。

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...