2014年2月8日土曜日

Parameterization of organization - 組織のパラメーター化

これと同時に「レベルのパラメーター化」を発表するが、
所謂世間のいざこざとは、レベルの違った者同士がお互いの主張を
延々と繰り返してるだけである。

我も浅かったが、之を正し基準を合わせて初めてまともな
議論となろう。

ただし、これは「規制」のように「森が見えない」ものの為で
あり、「見える」ものからすれば之を制定すること自体に
焦燥感を覚えるが、今日をみれば致し方ないことだろう。
(そうやってこれまで同伴してきた。
 匙を投げようとしたものも居た。)



今日の埒のあかなさが故に出現したる発想ではあるが
之は、彼某のように感情論に陥ることなく、いかに彼某達の
レベル違いの主張であるかを、理論立て、正確さを証明して
今日の浪費を収束させるものである。
(彼某達の賢人も既に之で手詰まる事は知っていよう。)



後か先か

概して言えば、後か先か言うのも浅はかなるものぞよの。

2014年2月1日土曜日

見栄の考察

絶対であるがゆえ失敗はあり得ず、「分かっていたこと」や「当然の結果」とするしかない。または結果そのもの、事実そのものを変えてしまう。
もはや自己を客観的に検証し是正する仕組みを有してないのだろう。

体で例えると各機関はお互いに有機的に結びついており、統率がその全ての
ファンクションを管理しているわけではない。
もしも統率が各機関を管理し常に100%の能力を発揮させるようコントロールしては
システム全体が疲弊しすぐに崩壊してしまう。

統率はあくまでシステム全体の進む方向を示すのである。
統率がしっかりしていれば各機関も十分に力を発揮してくれる。

統率が各機関を100%コントロールしたとしても、もはやその時の
各機関はただの道化でしか無い。自律的に活動する筋肉ではなく
肉の塊に電気を通して見かけ上動かしてるが如しである。

この、実践を通した根本を知らず机上だけでメッキしてしまったことの
弊害は計り知れない。

私が言うまでもなく、こんなことはとうの数百、数千年前に分かりきってる
ことなのだが、それを無視してるのか、悪と知りながら素知らぬ顔で
突き進んでるのかは知らないが、100%コントロールしようとする「和」を
失ったシステムを見るにつけ恐怖を覚える。

もしくは、まだ我々は全体としてこういった視点で物事を把握する能力さえ有して
ないということなのだろうか。それでは先達に申し訳が立たなかろうに。

2014年1月30日木曜日

他国に属したかったことの単なる裏返しか

これほどまで言うということは、救援を得ずに別の大国のなるがままに属してた方が良かったと駄々をこねているのだろうか。もしそうであったとしても、今ごろ同じように「こっちがよかった」と言っているのだろう。(性格を見れば誰でもわかるだろう。)
いずれにせよ、あげつらうことを基に成る組織が未来を語ることは不可能ということだけか。
敵であれば、どうぞ過去にとらわれて浪費してくださいと放っておけばよいが、隣人、人としては内包していかなければならない。(どんなに困ったものでも。そしてうたかたのように無から問題を次々と詐りだしてくれることに感謝しなければならない。)

うらやましがるのであれば、目先の利益ではなく、人の資質をうらやましがればよかろうに。程度が浅いとうらやましがることの程度さえ浅くしかとらえられないということを自慢して何が楽しいのだろうか。

P.S. (2014.5.3)
ようやく文字が読めるようになってくれたのであれば、幸いである。
なお読めなかった、読んでも読んでないという、読んでもスーパー忘却機構で忘却する、既読スルーつまり、素通りして何かしら感じたけど読まなかったことにすという、どちらにせよ自己都合のいいようにしか捉えないままでいれば災いであろう。小のままであればよいが、今回は大に、甚大になってしまった。読んでいさえすれば。。あなはかなきや。。

2014年1月26日日曜日

携帯測量器

100gの単価が伏せてあるものも簡単に測量して賢く比較できる。

単価を伏せるのは意図が有るのであって、この携帯測量器が出ることに業界は猛反対するであろう。

2014年1月24日金曜日

より大切な問題

いつも言ってることの繰り返しだが、より大切な問題があるのに、こんな利己的欲望の問題に時間を費やすのは勿体ない。

いくら暇だからといって問題がないのに問題を作ったり(正しくは無から有は作り出せないので、幻想、幻覚を見せてるだけだが)、人々を先導するのは浪費もいいところである。
資源や時間やエネルギーの浪費を感じないのだろうか。そういう感覚を養えるレベルに早くなれればよい。

また、我々はこういったことも内包していかなければならない。問題がないのに問題を次々と作り出してくれることにさえ感謝しなければならない。

2014年1月23日木曜日

通行調査・ヒューマンドリップ

駅構内の乗り換え時間の実態把握のためなど。

乗車券リーダーを構内のチェックポイントに設置し、協力者(利用者)は自分の乗り継ぎ移動の際に、リーダーをタッチして通過する。
利用者には料金の割引などの特典をつける。

移動経路や時間的におかしいものはエラーとする。

エスカレーターやバイパスの効果が高精度で把握できる。
個人を識別できるのであれば乗車券でなくてもよい。

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...