2014年1月30日木曜日

他国に属したかったことの単なる裏返しか

これほどまで言うということは、救援を得ずに別の大国のなるがままに属してた方が良かったと駄々をこねているのだろうか。もしそうであったとしても、今ごろ同じように「こっちがよかった」と言っているのだろう。(性格を見れば誰でもわかるだろう。)
いずれにせよ、あげつらうことを基に成る組織が未来を語ることは不可能ということだけか。
敵であれば、どうぞ過去にとらわれて浪費してくださいと放っておけばよいが、隣人、人としては内包していかなければならない。(どんなに困ったものでも。そしてうたかたのように無から問題を次々と詐りだしてくれることに感謝しなければならない。)

うらやましがるのであれば、目先の利益ではなく、人の資質をうらやましがればよかろうに。程度が浅いとうらやましがることの程度さえ浅くしかとらえられないということを自慢して何が楽しいのだろうか。

P.S. (2014.5.3)
ようやく文字が読めるようになってくれたのであれば、幸いである。
なお読めなかった、読んでも読んでないという、読んでもスーパー忘却機構で忘却する、既読スルーつまり、素通りして何かしら感じたけど読まなかったことにすという、どちらにせよ自己都合のいいようにしか捉えないままでいれば災いであろう。小のままであればよいが、今回は大に、甚大になってしまった。読んでいさえすれば。。あなはかなきや。。

0 件のコメント:

コメントを投稿

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...