2014年7月18日金曜日

根本の自主

根本の自主がないから当然の現象であろう。
社会や組織など全体の管理は上でやり、個は与えられた場所、仕事、生活をするだけという、彼らの言う「理想」をただ盲信して実行しているのだから。
見る目はもがれ、考える頭は退化させられ、何と管理しやすいことであろうか。充分に喜べばよかろうに。

2014年7月11日金曜日

ユーザのヘビーさ判定

ユーザがベビーユーザか普通かライトかを測定し、それに応じてUIなどUXを、ユーザに合わせて提供する機構。

2014年6月28日土曜日

やることoriented

ついに「やることoriented language」を発表するとしよう。

2014年6月13日金曜日

そもそも

そもそも争いを前提にしてる時点で敗北は決定しているのであった。
いつまで気付かないふりをするのか?またはあれだけの数だけはいるのに誰一人気付かずにいるのか?

2014年6月8日日曜日

セッション切り替えによるアニーリング

問題解決の手法として。

専門の問題の壁はあまたある。
時に別問題を持ちて解法に至る。それを、その根幹を、アイデアをここに提供する。
する、しないは無論自由。この基盤、アイデアを提供するものはこれを根幹とす。せちがない世の中ゆえここに記し、幾人も特別の知的許可を有することを阻むが、根幹はここにあることをただ表すのみ。(前記の通り全言語に範囲は及んでいる。)
敢えて記せば、これまでの、別領域による解法全てもここに包括されるのであった。と過去完了形で記すことによって全てはここに集約されるのであった。ようやく帰着をここに得た。それでよかろう。それをここに表明し、後世の言った、言わないの不毛論争(過去記述。如何に低レベルかを目の当たりにすればよろし。)全てをこの論を持って帰着できたことで、せっかくのアイデアによる特許が取れないことに悔しさを感じるよりも、後世一般のスタンダードになり得たことを良しとしここにこれを、全世界、全時空に正に表すのであった。(と正に過去完了形で記す。)

2014年5月31日土曜日

WiFiスポットと広告の協業

WiFiスポット提供組織に対して提供組織独自の広告を出す機構。

提供組織とWiFiスポット利用者のWin-Winの関係が構築できる。

2014年5月24日土曜日

懸垂線

端の長さと沈む深さをパラメータに方程式を返すWeb Serviceを発表。
(それの実装であるWebページも含む。)
懸垂線に限らず全数式を包括はすでにしているこではあるが。つまり方程式のWebサービス化としてここにスタンダードを記す。以降同様の思想を提供するものは全てここに帰着する。(特許の思想からするとこうなるだけであるから必然を記すのみ。卑下でもなく誇張でもない。正に必然である。)

方程式に限らず、思想や経済や所謂「学」や「道」やその他全て考察したもの、探求したもの、個人の思考に及んだもの、個人が仮定したもの、個人の思想にも及ばなかったものや将来個人や組織や高次の概念・魂・ここではまだその概念さえ言い表せないので明記しようはないが高次の用いる・用いられる形成・機構・言葉・魂・意思のような「将来に予約した高次概念」をWebサービス化したものを範囲とする。

Webサービスに限らず、上記一切を「提供」することをここに帰着することを正に必然とする。

提供に限らず、提供しようとするもの・こと、提供にも及ばずアイデアで終わったもの、単に発想した考え、練りに練ったサービス、つまり提供せずとも何らかの外界・外環境へ発信や、発信の意思や、発信の前兆や、繋がりや、繋がらずとも何かしらの物理的・概念的・概念を超えた高次の繋がり・「ある」こと・「ない」ことによることを帰着し正に必然とす。(「つまり」で記すことも本論の定義に含む。以降の例えば高次の更に高次の、高次の上に成り立つ高次の概念も帰納的に包括する。)(過去ブログ参照)

過去の繰り返しにしかない。(何時の世も生けるものの誰もが言うことではあるが、「セチがない世の中」であるために。高次の「良い」を求めること。低俗はそれが見えず目先を追う。魂魄を抜かれ、乃至自ら放棄し、有機体としてのみ生けることのはかなしさ。それも必然というならば、高次など存在せぬ。揚げ足を取るもの、足を引っ張るものに感謝する。それらは「言葉」位は分かるようでいずれ「論」、つまり三段論法で矛盾を疲れ崩れよう。メッキにメッキしても根は根である。魂魄を抜いたり、抜くよう画策したり、抜いた上にメッキを張るがごとしや、メッキの上でのうのうと生きるがごとしや、もはやメッキであることさえ分からずにメッキの分厚さに大地と信じるがごとしや、阿呆であることを良いことに阿呆を公人として発するが如しは、如何にその生を鑑みることができようか。実証はかくの如しであるので詳述はしない。どれだけ背をおおうとするのか。とてもえらくない。これだけ文明化されてさえこれだけの背をおう意味でとてもえらく、えらくない。対話のスタンダード化するだけであることはこれまで述べたのみであり、だけである。)

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...