2020年9月29日火曜日
現状の単純明快な説明
2020年9月25日金曜日
コロナ禍による「新しい日常」で逆に気づいたこと
2020年9月24日木曜日
偏向の功績
A新聞などに代表される偏向報道の「功績」を
敢えて考えるならば、それはメディアは無色透明ではなくて
色を持っているということを一般市民に知らしめた、
ということであろう。
表向きは「報道とは事実を伝えることである」という
立派なことを言いいながら、裏では自分たちの利己追求や
他国・悪魔に魂を売るようなことをしていることが、
白日にさらされることになったのであるから、
それはそれで「功績」なのだろう。
表向き、つまり情報を得たい側である大衆に対する
裏切りも甚だしいが、おそらく彼らの論理は
「自分たちで情報が欲しくて自分の意思で買って読んで
いるのだから、買ったほうが悪い」くらいにたかを
くくっていたのであろうが、もはやそれも通用しなく
なるだろう。
商売の精神みたいなことを云々するつもりはないが、
やはり客をバカにしたり、表向きしてなくても、
そのやり口が客・大衆・世間をあざ笑うようなことを
していてはやはり滅するのであろう。
(因果とかいうかもしれないが。)
ーーー
以前書いたとおりであるが、偏向報道慣れした
賢い大衆であれば、お分かりになるとおもうが、
例えばこれで大半の人に愛想をつかされて潰れたと
しても、それでは根本原因は解決されない。
むしろその根本はまんまと藪の中に逃げ込むだろう。
この辺を丁寧に追い詰めると、既述の構造理解の
とおりとなるのである。
2020年9月10日木曜日
A新聞の世論調査の結果で支持するが7割超えの深読み
A新聞の世論調査の結果で、安倍政権支持するが7割超えしたこの深読み。
メディアのシェアがまだ高いうちに、「あのA新聞が政権支持を報じた!
日本のメディアはあてにならない。」という、捨て身の錯乱工作を
始めたのだろうか?
彼らの目的は日本の信用失墜であって、もうシェアと保てないことを
悟って、「それならばみんな道連れだ!」的な利己的発想。
(それにしてもやぶれかぶれだな。まぁいつものことか。)
2020年8月1日土曜日
酒を飲むと注意が散漫になる
2020年7月30日木曜日
姿・形を変え現世の利益を貪ることの後の絶えないこと
2020年6月29日月曜日
全体を考えてるはずの主義がむしろ誰も行かない 明らかに落ちる橋の方に進んでいる状況について。
二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について
電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...
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問題は総合的に乗り越えるものである。 例は何でも良いが、例えば食料問題。 片や自給率の問題がある一方で、片やフードロス問題であったり「何でもかんでも健康食品」問題があったりする。 前者の自給率問題は戦後問題とか左問題とか、所謂プラットフォーマー問題である。(土台がそうなら善悪・左...
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概して言えば、後か先か言うのも浅はかなるものぞよの。
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目的インストール機構を発表しておく。 「これをやれば/こうすれば」「目的が」「達成される」仕組み・機構。 ーーー アイデアの発想は単純。 現在、知りたい情報はインターネットを調べれば大抵が望んだ情報が 手に入るようになった。同時に情報があふれて、使う側も鵜呑みに ...