2013年5月14日火曜日

バッファ増加の法則

時空的距離が大きくなるほど、要するバッファは増加する。

2013年5月12日日曜日

2013年5月11日土曜日

敢えて浅く考える

現行でまかり通っている「敢えて浅く考える」という
茶番はもはやまかり通らない。

それを実践してやっと分かるものもいれば、
(それでも押し通そうと頑張っているものも居るが、
または、完全にこの理屈を分かっていないものかのどちらかだが。
後者でないことを遠回しに望む。)
やはり「規制」なり「標準」を作って食い止めるやり方もある。

前にも書いたが、そういう方々は「よしよし」なのである。

段階がある。こういった表に出るものはまだよい。
表に出ないものは出ない以上、それをリークするなり
よっぽど低能なエージェントを雇わない限り表には
でない。
それを言ってしまうものは低能かというと、そうではなく
一般市民から生み出されるものもある。
それを先手を打って食い止めるやり方を考えても良いし、
逆に早期に組織に組み入れる仕方を確立してもよい。

何れにせよ組織論は組織的であって、冒頭に述べた
「図体だけでかいもの」の取り扱いはどうでもよく
本人が如何に「恥ずかしい」事をしているかを
とっとと気づいてほしいことだけなのであった。
(敢えて過去形で記す。)

2013年5月10日金曜日

SBM003SH mailer

Softbank 003SH のメーラーが貧弱のような気がする。
(Softbank mailer ver.1.0)
2年間待ち続けたけど一向に改善される気配はない。
マイノリティがほっとかれた形だろう。
あとどれくらい待とうかな。

2013年5月8日水曜日

偏り

中傷が問題になっているが、まさに対話のスタンダードをわきまえてない好例だろう。

両者の全てを知ってもそれができるのかと、たったそれだけの想像さえも出来ないことを誇示してなにがそんなに楽しいのだろうか?

「自分は何も知らずに情けないな」と自分一人で楽しめばよかろうに、または「私は何も知らない、語弊を恐れずに言うならば、いわゆるバカです。」と紙に書いて額に貼るなりして楽しめばよかろうに。

結局、こういった事が繰り返されるのは「自ら学ぶ」事のできない者は居なくなくならず、周りでそういう人を叱ってあげて更正させるという、救済の仕組みなのだろう。

そういう意味において、声高に他を中傷できるものは最高の幸福者なのである。

また、これまで培ってきた先人たちの純粋にて崇高な次元での思想があるのだが、そこからかけ離れた本能的、動物的短絡思想をいとも恥ずかしげなく披露し、そういった原初レベルをまざまざと現代に再現し、決して忘れ去られてはならないと警告を与え続けるものとしていつの世も出現させる、社会のシステムは人知を凌駕し感服させられる。そして、そのシステムの中で何も知らず永遠なる再現者になってくれるそれらの方々に感謝しなければならない。そういう意味でそういった方々は最大の幸福者なのであった、と過去完了形で記す。

2013年5月4日土曜日

UX

写真を見ると実際に自分の目で見てみたいと思うものだ。

昔は口伝くらいの情報だったからなおさらだろう。

現代ではHDの動画や5.1chのサウンドがあっても、
やっぱり直接見てみたいと思ってしまうのである。

ビジネスの話ではないが、コンシュマー市場を重視
しないなけはない、または、発掘しがいのあることは
暗黙の了解、ここに記してしまうのもどうか問われかねない
事である。

この力学はここに発表するので、これまで未発表であった
ものや、以後の同様のアイデアはここに帰属する。

ーーーーー

自分の見たもの、総じて知覚したものはそれだけ
価値のあるものである。
「知らないこと」を「回す」ことが大きなところの
話しであるが、ここに発表してしまうと特許は取れなく
なってしまう。
自明なので敢えて記すことはしない。




2013年5月2日木曜日

基準を満たすかチェッカー

基準を満たしているか
どうかを判定する機構。

自動化/半自動化/機構化したもの。

付随するもの全て効力下に属するので
注意。

(実装例)
放送事故防止用チェッカー
記事投稿前チェッカー(メディア全般)

P.S. 2015-12-15
いよいよGoogleでもこの具体的なアイデアが出てきました。喜ばしい限りです。(オリジナルのアイデアをここに出してからずいぶん時間はたちましたが。)

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...