2013年5月4日土曜日

UX

写真を見ると実際に自分の目で見てみたいと思うものだ。

昔は口伝くらいの情報だったからなおさらだろう。

現代ではHDの動画や5.1chのサウンドがあっても、
やっぱり直接見てみたいと思ってしまうのである。

ビジネスの話ではないが、コンシュマー市場を重視
しないなけはない、または、発掘しがいのあることは
暗黙の了解、ここに記してしまうのもどうか問われかねない
事である。

この力学はここに発表するので、これまで未発表であった
ものや、以後の同様のアイデアはここに帰属する。

ーーーーー

自分の見たもの、総じて知覚したものはそれだけ
価値のあるものである。
「知らないこと」を「回す」ことが大きなところの
話しであるが、ここに発表してしまうと特許は取れなく
なってしまう。
自明なので敢えて記すことはしない。




0 件のコメント:

コメントを投稿

日本語の深淵:「〜してくれますように」

日本語の奥深さについて。 お願い事やお祈りをする時に、「〜してくれますように」「〜となってくれますように」という事があるだろう。 これは文法家であれば、単に「〜してくれますように、お願いします」とか、「お願いします」が省略されているだけだとか言うのかも知れない。 例えば流れ星にお...