難しいが、出来る出来ないは、出来ない側からは及ばないのである。
及ぶ側もそれが分かると地平が開ける。
2015年5月23日土曜日
2015年5月17日日曜日
止揚統合状態
今はまだ数年、数十年、数百年、数千年で止揚しているが
対局側はより賢明にアホに、もしくはアホに賢明になっていくだろう。
今はまだ、いつしか接点を有しているため止揚しうる。
しかし、いつしか永遠に接点を持たない、時空的、精神的に平行な
対局ができてしまう。それが一次曲線的スピードなのか複次曲線的スピードで
進むか。
しかし、その永遠無業に平行するが、それでも同時空、同精神で
共存する統合状態が訪れる。
今の一次曲線的スピードであればそれは数年、数十年、数百年、数千年、
あるいは今のスピードから見れば数万年オーダーになってしまうかもしれないが
いずれ訪れよう。
当初から記述してきたことはそれさえ吸収した止揚統合状態の後の
ことであり、つまりそこがひとつの相転換地点と後から言える箇所と
言えるだろうが、それを超えたあとの事のほうがよっぽど大切で
あって、結局は現在の礎を知らない破壊者との無毛な表面上の遊びは
早々に切り上げて、手のひらに乗っていることをよしよしと暖かく
見守ってあげて、次の段階の話をしようというだけであった。
何時の世も見守られる存在が存在するのであって、存在してくれて
ありがとうと心から思わなければならない。
対局側はより賢明にアホに、もしくはアホに賢明になっていくだろう。
今はまだ、いつしか接点を有しているため止揚しうる。
しかし、いつしか永遠に接点を持たない、時空的、精神的に平行な
対局ができてしまう。それが一次曲線的スピードなのか複次曲線的スピードで
進むか。
しかし、その永遠無業に平行するが、それでも同時空、同精神で
共存する統合状態が訪れる。
今の一次曲線的スピードであればそれは数年、数十年、数百年、数千年、
あるいは今のスピードから見れば数万年オーダーになってしまうかもしれないが
いずれ訪れよう。
当初から記述してきたことはそれさえ吸収した止揚統合状態の後の
ことであり、つまりそこがひとつの相転換地点と後から言える箇所と
言えるだろうが、それを超えたあとの事のほうがよっぽど大切で
あって、結局は現在の礎を知らない破壊者との無毛な表面上の遊びは
早々に切り上げて、手のひらに乗っていることをよしよしと暖かく
見守ってあげて、次の段階の話をしようというだけであった。
何時の世も見守られる存在が存在するのであって、存在してくれて
ありがとうと心から思わなければならない。
2015年5月16日土曜日
基礎
これを私が発表してしまっていいのかとも思うが世にでない以上はいいんだと思い出しておこう。
まずは赤子と心通ずる機構。これまでの目の前で回るもので近似的に対応できていたが本質はずれがある。つまり赤子はそんなにバカではない。
次は幼児に心通ずる機構。数々のおもちゃがあるが以下同文。幼年、少年、、以下同文。
ヒントは親の顔であろう。(ほとんど答えだが。。)
2015年5月10日日曜日
2015年4月17日金曜日
記憶再現システム
記憶を断片として重みをつけて保存。再現の手がかりを別に保存。
手がかりを引っ張れば、断片を結びつけて記憶を再現する。
インターネットのストリーミングはp2pで、全情報が必要だが、これによりトラフィックの大幅な縮小が実現できた。よかった。
ストリーミングに限らず、曖昧生が許容される情報であれば応用可能。
ストレージもオリジナルを記憶してるものがひとつあれば、他のノードは手がかりだけ保存しておけばよく、容量も大幅に縮小できる。
権利については他のブログと同様。
2015年3月20日金曜日
スパンの知覚
幼児は一日のスパンを覚える。
成人は季節のスパンを覚える。
長く生きて太陽の11年周期や
世代を継いでなんらかの周期を覚える。
歴史を通して千年オーダーのスパンを
覚える。
俯瞰により宇宙の寿命オーダーのスパンを
覚える。
成人は季節のスパンを覚える。
長く生きて太陽の11年周期や
世代を継いでなんらかの周期を覚える。
歴史を通して千年オーダーのスパンを
覚える。
俯瞰により宇宙の寿命オーダーのスパンを
覚える。
2015年3月14日土曜日
事実
事実にまさる証拠なし。
よってこれを何者にも侵されないこととしてここに機構を表す。
つまり現存の冤罪は自動的に消滅する。
ーーー
難しい定義は以上として、求むるは以下。
数々の浪費戦が繰り広げられてるが、いくら口を大きくして
言っても事実は変わらない。現状は下手をしたら口の大きいほうが
事実を塗りつぶしてしまう事例が発生し得、してしまうという
取り返しの付かないことが起きてしまっている。
(標榜者が源だが、それを追認したものの、追認してしまった
ものの余生後世がただ哀しい。)
それを事実のもとに戻すのにいくばくばかりの疲労を要するか。
つまり唯の事実を、これ表さんとするがのみであるのに、
幾人、幾数十人、幾数千万人の労働を費やしていることか。
仕掛けた側の余程の暇人度にあっけにとられ、願わくば文字を読める
健常者であってほしいと願う(過去ブログ参照)とともに、
それを修復するために多忙な知識人が幾ばくばかりの労働を
費やさざるを得なかったか。
これ正にせっかくの安定という蓄積をただ阿呆のために
宇宙に水をまいて金をドブに捨てるが如しと認識せざるを得ない。
と、わずか数センチ俯瞰しただけの認識を持たぬということに
やはりお釈迦様も最初は匙を投げたいのであった。
しかし私はあきらめない。
事実であるが以上、言い逃れができない機構をここに表する。
阿呆がこれだけ肥えるが以上、必然ともいうべき、壁に耳あり
障子に目あり、「神様が見ているぞ」ということを自動化するのである。
(見方によっては嫌な世の中になったものだ。歴史を整理すれば
必然であることが分かるだけだが。)
無益な浪費が、またそれをいいことに利用する、または
無意識のうちに利用させられてしまっている、哀しき者の
救済である。
よってこれを何者にも侵されないこととしてここに機構を表す。
つまり現存の冤罪は自動的に消滅する。
ーーー
難しい定義は以上として、求むるは以下。
数々の浪費戦が繰り広げられてるが、いくら口を大きくして
言っても事実は変わらない。現状は下手をしたら口の大きいほうが
事実を塗りつぶしてしまう事例が発生し得、してしまうという
取り返しの付かないことが起きてしまっている。
(標榜者が源だが、それを追認したものの、追認してしまった
ものの余生後世がただ哀しい。)
それを事実のもとに戻すのにいくばくばかりの疲労を要するか。
つまり唯の事実を、これ表さんとするがのみであるのに、
幾人、幾数十人、幾数千万人の労働を費やしていることか。
仕掛けた側の余程の暇人度にあっけにとられ、願わくば文字を読める
健常者であってほしいと願う(過去ブログ参照)とともに、
それを修復するために多忙な知識人が幾ばくばかりの労働を
費やさざるを得なかったか。
これ正にせっかくの安定という蓄積をただ阿呆のために
宇宙に水をまいて金をドブに捨てるが如しと認識せざるを得ない。
と、わずか数センチ俯瞰しただけの認識を持たぬということに
やはりお釈迦様も最初は匙を投げたいのであった。
しかし私はあきらめない。
事実であるが以上、言い逃れができない機構をここに表する。
阿呆がこれだけ肥えるが以上、必然ともいうべき、壁に耳あり
障子に目あり、「神様が見ているぞ」ということを自動化するのである。
(見方によっては嫌な世の中になったものだ。歴史を整理すれば
必然であることが分かるだけだが。)
無益な浪費が、またそれをいいことに利用する、または
無意識のうちに利用させられてしまっている、哀しき者の
救済である。
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