2018年9月15日土曜日
一番簡単なこと
一番簡単なことは
程よい阿呆と競い合うこと。
しかも、それを相手に気づかれずに。
周りで観戦する側も安心。
ここまでくる過程を
後でおそらく世は遡って
評価するのだろう。
これも既述の通り。
程よい阿呆と競い合うこと。
しかも、それを相手に気づかれずに。
周りで観戦する側も安心。
ここまでくる過程を
後でおそらく世は遡って
評価するのだろう。
これも既述の通り。
2018年8月9日木曜日
単なる周期のこと。つまり次の波。
単なる周期のこと。つまり次の波。
言論の周期も早まってきたものだ。
一昔前まではS主義だのM主義だのを
かいくぐってからでないと的な話があった
らしいが、
それさえ知らずに、つまり曲がらずに
(それだけで幸いなことだ。)
曲がり道せずに正道を突き進む世代が
育ってきたということ。
メディアや言論は大きな流れを捉えることが
職務的役目だろうから、それをちゃんと
見るか、またはそれまで培ってきた
忘却機構を持って逃れるかを選択する時が
訪れるということか。
それがわかっただけで良いと思う。
つまりは、知覚を持って備えよということ。
ーーーー
こうなるためには、これだけの期間、それら
変な話に流れないようにしてくれた
先人の努力の土台があったからこそである。
一つの大きな要因として言えるのは、その
断衝力がある。
大陸を見れば金で刹那に目の色を変える様が
ありありと想像できるが、他方はそうならない、など。
(無論例を挙げるまでもないが。)
ほぼ答えを言ってしまってつまらないが、
これをもとに、というかこれがもとになって
言論を発展させれば、現世は自ずから成り立つ。
言論の周期も早まってきたものだ。
一昔前まではS主義だのM主義だのを
かいくぐってからでないと的な話があった
らしいが、
それさえ知らずに、つまり曲がらずに
(それだけで幸いなことだ。)
曲がり道せずに正道を突き進む世代が
育ってきたということ。
メディアや言論は大きな流れを捉えることが
職務的役目だろうから、それをちゃんと
見るか、またはそれまで培ってきた
忘却機構を持って逃れるかを選択する時が
訪れるということか。
それがわかっただけで良いと思う。
つまりは、知覚を持って備えよということ。
ーーーー
こうなるためには、これだけの期間、それら
変な話に流れないようにしてくれた
先人の努力の土台があったからこそである。
一つの大きな要因として言えるのは、その
断衝力がある。
大陸を見れば金で刹那に目の色を変える様が
ありありと想像できるが、他方はそうならない、など。
(無論例を挙げるまでもないが。)
ほぼ答えを言ってしまってつまらないが、
これをもとに、というかこれがもとになって
言論を発展させれば、現世は自ずから成り立つ。
2018年6月9日土曜日
悲に面し一つ。
悲に面し一つ。
つまり辿れば追いやった主権を振るったものの心情。
現法では無論「動機」的な罪を負うのだが、
例えば過去・現在・未来や法律を取っ払って
どういう「つもり」で何をしたかったのか、
を洞察することに意味がある。
一体どうしたかったのか。それが現世ではこういう形で
現出したということ。
現世では増えてきたが、情報があふれナマの育児の
愛情も知らずに教育や躾が追い越して先走っている
事例を目にする。
大人の世界や政治・経済・理念・云々の世界も同じだが、
感覚を麻痺させて(時として故意にする輩が出てきたが)
理屈というか屁理屈を押し通す向きがある。
(これを系統立てるだけで、あちら陣営は瞬殺するのだが。
それは別立てで。)
今回のケースもその類。おそらく悪いことはしてないと
思い込んでいるだろう。
ナマの5歳児に触れ合って感じる感覚も閉じ込めたのであろう。
躾という名の社会的美、個人的美、社会的に認められている
躾を基準にして、それを動機としているのであるから
そこから派生した教育行動はちゃんと言い訳ができると。
たとえ何かあっても正当な理由があると。くらいか。
まずはここまでは良い。
そして何をしたかったのか、させたかったのか。
おそらくそこで止まったのだろうと思う。
本末転倒よろしく、躾のための躾で目的が
達成されてしまったのだろうと思う。
何をしたかったのか。真性馬鹿であったのであれば
むしろそちらの方が良かったのであろう。
教育にしゃしゃり出て母子関係に破綻を及ぼす
ケースも見ているが、一様に中途半端であることが
共通点であろうか。
それらは大抵ナマものを扱わずに屁の理屈を
振りかざす。つまり地に足が付いていない。
(故事に学べば実践ありきということが自ずと
身につくのだが。故事に学ぶというのも
別段特別なことではなく父母・兄弟・社会一般
に接して体得するものだが。)
5歳ながらにして、ひらがなをようやっと覚えたにして
書いたあの手紙。5歳ながらにして間接表現も駆使して
ちゃんと伝えている。
それを僭越にも汲み取るならば、知るべきはやはり
今世のつながりを密にした、あの子のパパ・ママなのである。
とりあえずわかることは、言い逃れしようとする人に
対しては行政はあまり強制権は発揮できないということ。
(行政、つまりボトムアップなのであまり
口を出すつもりはない。むしろ容疑者をちゃんと
この子の言葉を一生聞かせるように、無様に
瞬時に極の刑にしない厚生理念が通ってて
良いと思う。)
素人が言うまでもないが、足取りを見れば逃れようと
していた感は十分に発揮されている。
それはむしろプロが検証するから良い。
知るべきは、現世でこの人はどういった精神過程を
踏んでことに至ったかを知ること。
そういった、(こういった事件を軽々しく
あちら陣営も恥ずかしげもなく出しているが。)
人が排出されてしまう土壌はどうやって築き
あげられてきたか。
どうやって精神的土壌を直すべきか。
ボトムアップの児童相談所や行政の話は
数多あるのだが、あの手紙の真の要求するところは
それらメディアがどうしても触れられない
トップダウンの分野なのである。
わずか5歳にして、最後まで希望を捨てずに健気に
みんなの修繕を願って生き続けたが、生の
ベクトルとして衰弱して泣きながら亡くなられた
ことは無念であったろう。合掌。
つまり辿れば追いやった主権を振るったものの心情。
現法では無論「動機」的な罪を負うのだが、
例えば過去・現在・未来や法律を取っ払って
どういう「つもり」で何をしたかったのか、
を洞察することに意味がある。
一体どうしたかったのか。それが現世ではこういう形で
現出したということ。
現世では増えてきたが、情報があふれナマの育児の
愛情も知らずに教育や躾が追い越して先走っている
事例を目にする。
大人の世界や政治・経済・理念・云々の世界も同じだが、
感覚を麻痺させて(時として故意にする輩が出てきたが)
理屈というか屁理屈を押し通す向きがある。
(これを系統立てるだけで、あちら陣営は瞬殺するのだが。
それは別立てで。)
今回のケースもその類。おそらく悪いことはしてないと
思い込んでいるだろう。
ナマの5歳児に触れ合って感じる感覚も閉じ込めたのであろう。
躾という名の社会的美、個人的美、社会的に認められている
躾を基準にして、それを動機としているのであるから
そこから派生した教育行動はちゃんと言い訳ができると。
たとえ何かあっても正当な理由があると。くらいか。
まずはここまでは良い。
そして何をしたかったのか、させたかったのか。
おそらくそこで止まったのだろうと思う。
本末転倒よろしく、躾のための躾で目的が
達成されてしまったのだろうと思う。
何をしたかったのか。真性馬鹿であったのであれば
むしろそちらの方が良かったのであろう。
教育にしゃしゃり出て母子関係に破綻を及ぼす
ケースも見ているが、一様に中途半端であることが
共通点であろうか。
それらは大抵ナマものを扱わずに屁の理屈を
振りかざす。つまり地に足が付いていない。
(故事に学べば実践ありきということが自ずと
身につくのだが。故事に学ぶというのも
別段特別なことではなく父母・兄弟・社会一般
に接して体得するものだが。)
5歳ながらにして、ひらがなをようやっと覚えたにして
書いたあの手紙。5歳ながらにして間接表現も駆使して
ちゃんと伝えている。
それを僭越にも汲み取るならば、知るべきはやはり
今世のつながりを密にした、あの子のパパ・ママなのである。
とりあえずわかることは、言い逃れしようとする人に
対しては行政はあまり強制権は発揮できないということ。
(行政、つまりボトムアップなのであまり
口を出すつもりはない。むしろ容疑者をちゃんと
この子の言葉を一生聞かせるように、無様に
瞬時に極の刑にしない厚生理念が通ってて
良いと思う。)
素人が言うまでもないが、足取りを見れば逃れようと
していた感は十分に発揮されている。
それはむしろプロが検証するから良い。
知るべきは、現世でこの人はどういった精神過程を
踏んでことに至ったかを知ること。
そういった、(こういった事件を軽々しく
あちら陣営も恥ずかしげもなく出しているが。)
人が排出されてしまう土壌はどうやって築き
あげられてきたか。
どうやって精神的土壌を直すべきか。
ボトムアップの児童相談所や行政の話は
数多あるのだが、あの手紙の真の要求するところは
それらメディアがどうしても触れられない
トップダウンの分野なのである。
わずか5歳にして、最後まで希望を捨てずに健気に
みんなの修繕を願って生き続けたが、生の
ベクトルとして衰弱して泣きながら亡くなられた
ことは無念であったろう。合掌。
2018年5月1日火曜日
(特許関係)ゴミ袋をポンプでゴミ箱いっぱいに広げる機構・装置
タイトルどおりだが、ゴミ箱の底面や側面に空気取り出し孔があり、
ペダル(ステップ)などで空気をとり出せる。
ゴミ袋をセットした後に空気を取り出すことで
ゴミ袋はゴミ箱いっぱいに広がる。
ポンプで空気を吸い出すときに袋がくっつくので、孔と袋の間にはスポンジや網構造も追加可能。(こっちが標準的な使われ方かも。)
孔またはその外側に、空気が逆流しないように弁を付ける。または、簡易版としてただ蓋をすることも可。
アイデアの発端は狭いゴミ箱だと、捨てるゴミが
ゴミ袋の広がりによって入り口付近に堆積し、
ゴミを捨てるのが不快だったため。
特許を取れるくらいのアイデアだが、もったいないけど
ここに公表する。
どうぞご自由にお使いください。出どころを明確化した上で。
---
例えば最近競争が激しいコンビニコーヒー。
あのゴミの突っ掛かりを忌み嫌って買うことを
ためらう人がそれなりにいよう。
(顧客分析の負要因として「忌嫌」の要素が
なかったのであればここに表しておく。)
ここまで広がると、今まで躊躇してた顧客が
大きい。そのためらいの大きな一要因を
取り除けることは大きい。
上記はコンビニコーヒーの一例。
)
2018年4月30日月曜日
ボトムから
たまにはボトムから。
つまりクレジットの解明と白昼への天日ということ。
つまり現状(というか歴史になるが血液たるもの)の
共通「液」としての貨幣文化ということ。
貨幣からクレジット、ゆくゆくは(すでにお偉方は当に
検討済みの)次なる概念へと脈々と続くもののこと。
クレジットは現物の何倍、何十倍、何百千万億兆京…
まで可能なのか?金融や証券の専門の通り。
つまり原始経済学では爆弾ゲームになってないか?
挑戦・冒険者はいつまでもいるのだから、いくら
平和な官人であっても、その専門を生かして
時代遅れの冒険者を見抜いてほしい、ということ。
参加者である以上、知るも知らぬも被験者なのだが
(これくらいまで食い込む権利がそのうち出てくる。
というか、ここで発表しておこう。せっかくなので。)
所謂「液」の原子・分子として流れを形成しているのだが、
現状の「液」、つまり現執筆時点でいうクレジットレベルの
三位にわたる結論・まとめが未だにないということ。
(確かにたくみ極まる。各専門を作ってそれらはそれらの
専門に専念しないと追っつかない。)
ただただ自然発生的に生じ、全てが単なる参加者であり
被験者であるのであれば、むしろそれに越したことはない、
ということ。(反語不及謂)
ーーー
確かに桶に入った酒の話の通りいくらでも増やせる。
簡単な話で増やせる時に増やせるだけ増やす、規制もないし。と。
そのあとはその時の手札を切れば良い。ちと土俵が甘かった。
それだけといえばそれだけ。いつの世もそうだが
結論を知るとあまりにも悲しすぎる。
救うべきは例えば大陸の何も知らない(むしろ最近は統制が
強まって本当に何も知らないものだらけになってしまった)
衆生である。(仕組みを整える前に次から次に闘争されて
常に液体でしかなしえなかった、何に帰着するのか、地理的な
問題なのか、しかし反面教師として現世では「よしよし」存在に
なってくれたことに深く感謝しなければならない。)
ーーー
世に出ないのはつまり落とし込むと「審査」だからだろう。
クレジットの土台ということ。おそらく液体は扱いやすかった
からホイホイと水ぶくれさせられたのであろう。
仕組みを知った彼の国は天下を取った勢いで独自の「審査」で
じゃぶじゃぶしただろう。
しかしおそらく最強最後のカードはやはり胴元にあり、ということ。
社内システムではやれても対社外になれば不可。
あまりにも単純なので針の先にもかからないたとえ。
ただし、最近あまりにもホイホイと事が動くということは
おおよそのあらすじができているのだろう、ということ。
ーーー
余談だが、左の功績として、何としても「賑わい」出すのを阻止しえた、
ということであろう。(この文脈でいくとすでに手玉に取っている?)
ーーー
常々、文脈に欠けていることがあるということ。
もしも単なる文くらいしかなく、脈がなかったらということ。
これも常々だが、所謂「広報」以上に民衆は声なき声として
知っているのである。もはや後発すぎて書くまでもないが。
簡単に言うと、もしもうどの大木がそのままのし上がっても
世はただバカになっていくでしかないだろうという危機感を
持つか持たないかということであろう。
これは官でも私でも志士としては関係ない。
つまりクレジットの解明と白昼への天日ということ。
つまり現状(というか歴史になるが血液たるもの)の
共通「液」としての貨幣文化ということ。
貨幣からクレジット、ゆくゆくは(すでにお偉方は当に
検討済みの)次なる概念へと脈々と続くもののこと。
クレジットは現物の何倍、何十倍、何百千万億兆京…
まで可能なのか?金融や証券の専門の通り。
つまり原始経済学では爆弾ゲームになってないか?
挑戦・冒険者はいつまでもいるのだから、いくら
平和な官人であっても、その専門を生かして
時代遅れの冒険者を見抜いてほしい、ということ。
参加者である以上、知るも知らぬも被験者なのだが
(これくらいまで食い込む権利がそのうち出てくる。
というか、ここで発表しておこう。せっかくなので。)
所謂「液」の原子・分子として流れを形成しているのだが、
現状の「液」、つまり現執筆時点でいうクレジットレベルの
三位にわたる結論・まとめが未だにないということ。
(確かにたくみ極まる。各専門を作ってそれらはそれらの
専門に専念しないと追っつかない。)
ただただ自然発生的に生じ、全てが単なる参加者であり
被験者であるのであれば、むしろそれに越したことはない、
ということ。(反語不及謂)
ーーー
確かに桶に入った酒の話の通りいくらでも増やせる。
簡単な話で増やせる時に増やせるだけ増やす、規制もないし。と。
そのあとはその時の手札を切れば良い。ちと土俵が甘かった。
それだけといえばそれだけ。いつの世もそうだが
結論を知るとあまりにも悲しすぎる。
救うべきは例えば大陸の何も知らない(むしろ最近は統制が
強まって本当に何も知らないものだらけになってしまった)
衆生である。(仕組みを整える前に次から次に闘争されて
常に液体でしかなしえなかった、何に帰着するのか、地理的な
問題なのか、しかし反面教師として現世では「よしよし」存在に
なってくれたことに深く感謝しなければならない。)
ーーー
世に出ないのはつまり落とし込むと「審査」だからだろう。
クレジットの土台ということ。おそらく液体は扱いやすかった
からホイホイと水ぶくれさせられたのであろう。
仕組みを知った彼の国は天下を取った勢いで独自の「審査」で
じゃぶじゃぶしただろう。
しかしおそらく最強最後のカードはやはり胴元にあり、ということ。
社内システムではやれても対社外になれば不可。
あまりにも単純なので針の先にもかからないたとえ。
ただし、最近あまりにもホイホイと事が動くということは
おおよそのあらすじができているのだろう、ということ。
ーーー
余談だが、左の功績として、何としても「賑わい」出すのを阻止しえた、
ということであろう。(この文脈でいくとすでに手玉に取っている?)
ーーー
常々、文脈に欠けていることがあるということ。
もしも単なる文くらいしかなく、脈がなかったらということ。
これも常々だが、所謂「広報」以上に民衆は声なき声として
知っているのである。もはや後発すぎて書くまでもないが。
簡単に言うと、もしもうどの大木がそのままのし上がっても
世はただバカになっていくでしかないだろうという危機感を
持つか持たないかということであろう。
これは官でも私でも志士としては関係ない。
2018年4月5日木曜日
残るはエッセンス
残るのはエッセンスで、大陸は謂わば弛緩した液体のようなもの。
それに気付いて激すれば救いようがあるが、これまで甘きに浸りきってきたので激し方さえ分かるまい。それ以前に認識さえできないと思う。
2018年3月28日水曜日
負のフラストレーションの処し方と解明
具体的な処し方としては、要は
個人・集団のフラストレーションの蓄積の
解明なのだが。
これが解明されれば、ある意味人工的に
フラストレーション集団を作れ、同時に
その処し方もわかる。
つまり解明すれば現在のフラストレーションは
白昼の元に晒され克服できるのだが、
同時に次なる種を次なるものに与えてしまうという
止揚の次のステップの話でもある。
(そういえば止揚の次のステップについて
言及したものがないので、これを発端としておく。
明快に解決するも、次なる矛盾の芽を生むということで
「妙結」とでも言おうか。)
ーーー
脱線したが、無論これはとてつもなく恐ろしい
研究でもある。
研究する方が滅入ってしまうのではないか。
そこで、自主的に負を蓄えこむことにたけたものを
うまく、気づかれないように扱うのである。
無論、負の蓄えを日常的に行っているあちらの
専門業者に論文でも書いてもらえれば
手っ取り早いのだが、あちらは世に出ぬという
最強武器を誇りにしているので出てこないのである。
しかしあちらの幹を除いては、結局幹に便乗している
だけである。
幹の元の根が、いかばかりのフラストレーションを
蓄えたかを科学してあげることが供養であると。
そして便乗したメッキを剥がしてあげましょうと。
(形式的にでなく本当にあちらの根を体現している
のだろうか?それにしては、チトたるんでるのでは
ないか、というのが前回の論。それでは根に怒られて
しまうと。)
常々そうであって申し訳ないが、抽象を持って、
理論づけとしてはそんなところで抽象的に
わかってもらえるだろうか?
ーーー
また、いつか書いたが、これの相輪として、
「時間」ということが言える。
一般的にいると時間が解決してくれる、ということ。
つまりフラストレーションもエネルギーで例えるなら
熱力学的に低エントロピーは高エントロピーに時間的に
流れてしまうということ。
そうはさせまいとあれよこれよと低エントロピーを
保たせようとするのは両陣営同じこと。
いろんな要因はあるものの、あちらとしては個人レベルの
根をなんとか集団かさせて黒い炎を絶やさまいと
されてこられたのだろうと思う。
慰めるべきものを便乗するとは何事か、と私が言うまでもなく
総じて歴代を見るをことごとく悲惨な末路をたどっているから
別に何も言わない。
情報過多のこの時代、聡明なる志士が容易きそれら
巻き込み勢力に巻き取られることを嘆いて。
個人・集団のフラストレーションの蓄積の
解明なのだが。
これが解明されれば、ある意味人工的に
フラストレーション集団を作れ、同時に
その処し方もわかる。
つまり解明すれば現在のフラストレーションは
白昼の元に晒され克服できるのだが、
同時に次なる種を次なるものに与えてしまうという
止揚の次のステップの話でもある。
(そういえば止揚の次のステップについて
言及したものがないので、これを発端としておく。
明快に解決するも、次なる矛盾の芽を生むということで
「妙結」とでも言おうか。)
ーーー
脱線したが、無論これはとてつもなく恐ろしい
研究でもある。
研究する方が滅入ってしまうのではないか。
そこで、自主的に負を蓄えこむことにたけたものを
うまく、気づかれないように扱うのである。
無論、負の蓄えを日常的に行っているあちらの
専門業者に論文でも書いてもらえれば
手っ取り早いのだが、あちらは世に出ぬという
最強武器を誇りにしているので出てこないのである。
しかしあちらの幹を除いては、結局幹に便乗している
だけである。
幹の元の根が、いかばかりのフラストレーションを
蓄えたかを科学してあげることが供養であると。
そして便乗したメッキを剥がしてあげましょうと。
(形式的にでなく本当にあちらの根を体現している
のだろうか?それにしては、チトたるんでるのでは
ないか、というのが前回の論。それでは根に怒られて
しまうと。)
常々そうであって申し訳ないが、抽象を持って、
理論づけとしてはそんなところで抽象的に
わかってもらえるだろうか?
ーーー
また、いつか書いたが、これの相輪として、
「時間」ということが言える。
一般的にいると時間が解決してくれる、ということ。
つまりフラストレーションもエネルギーで例えるなら
熱力学的に低エントロピーは高エントロピーに時間的に
流れてしまうということ。
そうはさせまいとあれよこれよと低エントロピーを
保たせようとするのは両陣営同じこと。
いろんな要因はあるものの、あちらとしては個人レベルの
根をなんとか集団かさせて黒い炎を絶やさまいと
されてこられたのだろうと思う。
慰めるべきものを便乗するとは何事か、と私が言うまでもなく
総じて歴代を見るをことごとく悲惨な末路をたどっているから
別に何も言わない。
情報過多のこの時代、聡明なる志士が容易きそれら
巻き込み勢力に巻き取られることを嘆いて。
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