2013年10月29日火曜日

Low levels or low dimensions

"ino naka no kawazu, taikai wo shirazu."
A frog in a well never knows ocean.

this phrase just explain a certain moment of nature,
if you want to think deeply, or if you want an interpretation, then it will be like this,

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As long as you stay low levels or low dimensions, its impossible to realise how the world is big,
As long as you stay low levels, your life will  end staying low,
Longer and longer u relax and be filled in a well, harder and harder u quite from well,
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there were at least one person who realise the moment,
we still never know about the ocean so much yet.

see also:
"ki wo mite, mori wo mizu"
can't see the forest for the trees

2013年10月23日水曜日

不安定要素というパラメーター

不安定要素というパラメーターを上げようとする動きが強まっている、または強められているが、歴史的には変化の前兆である。
情勢研究ではごく当たり前の理論だが一応記す。

2013年10月12日土曜日

意思入力

時間切れということで、意思入力を発表。

例によってアイデアと体系はここに帰着。

「前段」と「確定」の見極めがミソとなる。

2013年10月9日水曜日

トラブルメーカー理論

我々は時にトラブルメーカーによって生活の大半もしくは全ての時間を割かれてしまうことがある。

トラブルメーカー側を見るに、おうおうにしてその源となっていることは、大義を有してない、暇、依存することが当然の権利と信じている等である。

土の問題を見ても、ならぬものを分かりきっていながら「なる、なる」と駄々をこねるが如しは、長時間軸的にはやはり「暇」なのであろう。

そして、大義や仁に尽くす人々はその時間の大半もしくは全てをそれに振り回されてるのである。

ホログラム記憶

ホログラム記憶をここに発表。

情報工学にも応用する。

2013年9月26日木曜日

ずる賢いと賢いを取り違えた結果

わざわざ一国家をあげて実験せずとも結果は分かっているのに。
回復するには3倍はかかる。

修身、道徳をなおざりにした指導層は実は成功した転覆者(スパイ)だったのではとまで憶測される。あなかなしきこと。
50年とすれば150年。3倍努力して50年。。改善した姿を見守り安心して去りたいものだ。
内部的に理論が成り立たないので自然と外部に向かっているだけのことだが、まさか堕ちるとこまで堕ちるつもりではなかろうか?または手を組むための布石ではなかろうか?

裏があることを悟らなければならない。このまま反感の感情を持っては向こうのいのままである。
大義を持たぬ先導者のやりそうなことだと、お互いの賢人同士で語り合わなければならない。
それが故に対話のスタンダードは大切なのである。これが浸透していれば、そもそも今回のような暴挙や冒険は発生しようがないのである。

トップがある行動をとると、配下のみんなまで同じく捉えられてしまうもので、一番被害を被っているのは、そこに所属しているがこういったレベルで「やれやれ」と思っている人だろう。
これまで、特に意識してなかった人や、親しかった人まで、トップに振り回されて険悪になっている。(裏を返せばそれこそが目論見なのだが。)

見るにつけ、その目的のなさに愕然とする。まるで目先の餌を必死で追いかける人のようだ。
そこにはやはり、確固とした信念、大義を有していないからだろう。まずそういう人が居なければならない。そして、そういう人を育てる環境を作らなければならない。
制度の話では、組織の独立性(isolation)を保証し保つ仕組みを持たねばならない。(現状のトップの振り回されようは操り人形のようだ。その反省として。)

「せいぜい頑張って」と匙を投げることもできるが、隣人として、同じ人として、同じ生けるものとして、同じところにあるものとして、内包していかなければならない。
先ずは文字が読めるようになることから始めればよい。150年で改善していて欲しいものだ。

2013年8月30日金曜日

理由を伴わないホラー

理由を伴わないホラーは内面的怖さがない。
最近のものはそれを知ってて敢えてそうしてるのか、分からずにレベルが落ちてしまっのか。。

内面的複雑性を宿命的に有するものがそれだけ少なくなり喜ばしいことなのか、表面上だけの社会になり嘆かわしいのか。。

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...