極小/極大に陥ることの力学は前に判明・発表してるのに
なぜ同じことを繰り返すのか。
これを全ての具体に落とさなければ分からぬほどの
理性しか一生涯を通して形成し得ないということか。
(確かにそうでもなければ一領域の主が民を先導したり
世界史を通して方向違いの主張はできまい。それ故、いかに
スタンダードの対話ぐらいは理解できる組織を育てるか、
また走ってしまう人や組織を監視する修身を築くかが
大計であるかが分かるというものだ。既出なので詳細は割愛。)
感情論にしか展開できない手口が如何に幼稚かも力学として
解明しているにも関わらず、それを止めぬのは、最早文字さえも
理解できぬということに帰着してしまうが自ずを恥ずかしいとさえ
感じずに滅するつもりだろうか。
もしくは自分が幻想曲的特異点など方向違いのことでも考えているのか。
理想を成し遂げるに他の迷惑はかけない云々という話は
かなり前段の話なので割愛するが、まさかそれらをごっちゃに
しているとすれば、まさか人の面前に立つものがそのような
あほうであったなら、それは周りが止めねばならぬし
それを許可したものもまた未熟と帰着するしか無い。
(文字が読めればの話だが。。)
2014年1月1日水曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について
電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...
-
経過として、左的弾丸を肉に埋めて発展しうるものとして 使用されたということがいよいよわかった。 いうが言わまいがそうなのだ。だろう。 何故言挙げをわが国だけするのか、との問いかけの 裏返しは自明。 あえて言わないが、しゃべる口さえ、歴史的にということだが 持ち得な...
-
A新聞の世論調査の結果で、安倍政権支持するが7割超えしたこの深読み。 メディアのシェアがまだ高いうちに、「あのA新聞が政権支持を報じた! 日本のメディアはあてにならない。」という、捨て身の錯乱工作を 始めたのだろうか? 彼らの目的は日本の信用失墜であって、もうシェアと保てないこ...
-
目的インストール機構を発表しておく。 「これをやれば/こうすれば」「目的が」「達成される」仕組み・機構。 ーーー アイデアの発想は単純。 現在、知りたい情報はインターネットを調べれば大抵が望んだ情報が 手に入るようになった。同時に情報があふれて、使う側も鵜呑みに ...
0 件のコメント:
コメントを投稿