こういう表記をしておいて、既成事実化するという、相手側のお得意の手法でやりかえしてるのだろうか。
(どちらかというとウリジナル的発想だが。いや失礼(台湾に対して))
勝手に憶測が憶測をよんで、以下のように考えた。つまり中華台北という表記を強要するのなら、敢えて間違えた風を装って、表記が似てる華北台北にしたのではと。そしてまんまと検閲?を通り抜けたと。(検閲ってどの機関がどういったレベルで介入してるのか/できるのかは知らないが…)
電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...
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