むしろそれで良いという結論。
到達は実質。
なぜ名目通りにならぬかやきもきするのは稚拙。
(記述発明の「ありのまま伝える機構」が実現すれば
イノベーションだが。)
情報は早くなったが継承はやはり遅いので
それを切り開くことが次のステップ。
と、ほぼ正解を言ってしまったので、ここに
発祥を記しておくので、以降は全てこれを
拠り所とする。
世界の大勢に照らし合わせるに、謙遜すると
ほぼ当てはまることが哀しいくらいのことだろう。
それくらいで済んで良かったと思う。
まだまだ解決することは数多ある。
テリヘンテは遺憾なく解明してほしい。
無論指数を知っていよう。
せめて賢しく食い止めるか、より賢しければ
次を見据えること。
既得は、やはりというべきか、しがらみに
束縛される、というかされている。とほほ。
まぁそれが鐘の音といった風情を身を挺して
現代に再現してくれることを後世は
ありがたがるだけのことだろう。
どうやら頑張って食い止めているが
記述の通り力学は動いているのである。
(せちがないので書くが、出処はここである。)
2016年9月3日土曜日
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