2014年1月22日水曜日

投稿分析

投稿から個人の状態を統計情報に照らし合わせて分析する機構。

状態とは気分的状態、健康的状態など。

あくまでも統計に基づいて分析するので、合ってる合ってないを問題にするものではない。
(合ってる合ってないの判定はシステムへのフィードバックとなる。)

2014年1月21日火曜日

紛失防止機能付き財布

脱落検知アラームの応用で、親機と一定時空を離れると財布をロックする。
さらに強いセキュリティを要するものは、ロックし財布の中のカードを自動で無効化してする。
(物理的破壊。ネット連携して無効化。など)

2014年1月12日日曜日

標識カスタマイズ機構

現在の標識は現地標準の表示があって、サブタイトルやサブサブタイトルに多言語表記や音のローマ字表記があったりする。

現地以外の人は実際には別の言語や音訳を知りたいわけである。
(音訳は潜在需要が高い。"nihon-oo-doori", " kokkai-giji-do-mae", ... 音でしか知らないと英語化される標識だと逆にUX減衰である。)

そこで標識のカスタマイズ機構を発表する。

検知者は標識カスタマイズ機構を使用することで、対象標識を自分の知りたい情報で見ることができる。

実現方法として以下を挙げる。

1.フィルター
人間の視覚的には現地標準の標識が表示されているが、別の相によって別表記を施す。本文、サブタイトル、サブサブタイトル、またはそれ以上にも施す。
検知者は自分の知りたい表記をあらかじめ設定したフィルターを使用することで自分の知りたい表記を取得する。

2.応用軟体
上記フィルターでは物理的に重複可能な情報は限られてしまうので、アプリで解決する手法。
標識に付いた何らかの識別コードや、コードを用いず、標識自体を認識し、あらかじめ登録しておいた自分の知りたい情報に置き換えて表示する機構。
車載であれば常時電源供給されてるのでこれもありだろう。


海外から来た人は表示が読めなくて困ってるし、サブタイトルも英訳だったり、音訳だったりだし。英訳もいいけど、音訳を頼りにする場合もあるし。(表示を英訳に変えるそうな。)
現地の人でも遠出をすると知らない地名が出てきて、結局どちらが自分の行きたい方向か分からない。

GPSと連動して、標識に限らず自分の知りたい情報を提供する機構も含めておこう。

2014年1月11日土曜日

成るとは通過地点ということ

専心するものであれば自ずと導かれるものにて
敢えて記すこともないが、表題の通り。

成りが最終ゴールでは。
無論、反例等は幾多の例を参照すれば分かることにて
詳細は最早ここで記すことでもない。
むしろ何故之を記すかを諭してほしいという訳だ。

2014年1月7日火曜日

懐の深さ

要はどれだけ懐が深いか、包容力があるかの話であり、ちょっとした賢人であれば誰でもわかることなのに、何億人いてもそういう賢人は一人もいない事を表明する恥ずかしさを楽しんでいるのだろうか?

2014年1月5日日曜日

概念の発展という点において

「勝負の神様」とか言うが、一神教の世界ではどうなるのだろうか?
やはり万能の一神がそれも担っているのだろうか?

概念の発展という点において阻害されはしないだろうか?
(こういうレベルで考えられる人が増えてきたのか、離れる
人も増えてきたそうな。
無論、根っこのような状態なので一気に引き抜けば壊滅して
しまうのでそうは願わないが、概念の発展上は必然的な
動きなのだろう。今はこの話題さえタブー視されかねない。
生存中にこの止揚が見れたら幸いだといったレベルだ。)

執筆:2014/1/5 10:44
jan 5 2014, 10:44


2014年1月1日水曜日

極小/極大に陥ること2

極小/極大に陥ることの力学は前に判明・発表してるのに
なぜ同じことを繰り返すのか。

これを全ての具体に落とさなければ分からぬほどの
理性しか一生涯を通して形成し得ないということか。

(確かにそうでもなければ一領域の主が民を先導したり
世界史を通して方向違いの主張はできまい。それ故、いかに
スタンダードの対話ぐらいは理解できる組織を育てるか、
また走ってしまう人や組織を監視する修身を築くかが
大計であるかが分かるというものだ。既出なので詳細は割愛。)

感情論にしか展開できない手口が如何に幼稚かも力学として
解明しているにも関わらず、それを止めぬのは、最早文字さえも
理解できぬということに帰着してしまうが自ずを恥ずかしいとさえ
感じずに滅するつもりだろうか。
もしくは自分が幻想曲的特異点など方向違いのことでも考えているのか。
理想を成し遂げるに他の迷惑はかけない云々という話は
かなり前段の話なので割愛するが、まさかそれらをごっちゃに
しているとすれば、まさか人の面前に立つものがそのような
あほうであったなら、それは周りが止めねばならぬし
それを許可したものもまた未熟と帰着するしか無い。
(文字が読めればの話だが。。)

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...