見極めはするが、世に出す政策としては某弱無人なので成り立たない。金に物を言わせるはるか遅れた思想である。恐らく数千年前の結論も同じ。何も目新しくない。それをあたかも自ら作ったかのように振る舞うと即ちおう様である。
色んな次元を飛ぶが、それを恥ずかしずにいれるものを生み出せる世代なり環境なりの問題に行き着くのだろう。とほほ、ふぅ。
三上章先生の「象は鼻が長い」を元にして、英語に逆輸入した場合は「Elephant Nose Long」である。 つまり「象は」が題目、これから話す話題の宣言であり、「鼻が」が話題の焦点を当てていると言うことを踏まえてのこと。しかし「Elephant Nose Long」を言語学的...
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