なるほど種のうえかたはうまい。しかし主が己である時点でせいぜい数世代のスパンである。あまり言うと覚醒するから言わないが、ようやく経済、政治、世界、意識のレベルで傍観、それができないものが多数の頃は鳥瞰ということで甘いなんかをなんかできたわけだが、できるというか、彼らの最も恐れる、一般に普及し始めたと言うことであろう。無論次の手はあるので浮かれず先の先の先のルールに食い込むしかない。
これは悲しいかな、自ら舞い込んでいるのである。
今日は以上。熟慮のことよろしく。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について
電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...
-
それにしても大陸とその付属の先導者は 内情の悲惨さに嘆きを持たないのだろうか。 「道」や「徳」を以って治めると素晴らしいことを 何千年も前に言っておきながら、未だに 遠く及ばないことに嘆き、「やはり思想の持ち方を 改善していかなければならない」と、一瞬でも 思わなかっ...
-
経過として、左的弾丸を肉に埋めて発展しうるものとして 使用されたということがいよいよわかった。 いうが言わまいがそうなのだ。だろう。 何故言挙げをわが国だけするのか、との問いかけの 裏返しは自明。 あえて言わないが、しゃべる口さえ、歴史的にということだが 持ち得な...
-
2011/06/11 23:51 批判は簡単。 又浸かり易し。 後は「温床の易さおよび抜け難しさ(負旋回型)」参照。
0 件のコメント:
コメントを投稿