何でもありだから、例えば死亡も乗り越えて
奇跡を持って、これまでたかだか数世代の
人であったのを跳躍しようとしているのではなかろうか。
という戯言。
それこそ戯言、メルヘンの世界に突入するが、
かのあのあれであればやりかねないということで
一応起点として。拠り所として。発端として残しておく。
さらに一応書いておくと着想したのは、それが起きてから
すぐであった。その時書いておくことと同一としておく。
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これが何についてか忘れないように書いておくが、
つまり息子?(行き着くところ、むしろ発端さえも
気にしてないのかもしれないが)が見るからに
いいように綺麗に手と足の糸を引かれているから
、ということ。備忘録。
さらに書いておくと、これはかなりどうでも良い話。
脱線の一つとして読んでおいてくれれば良い。
2017年9月17日日曜日
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