2017年9月17日日曜日

一応起点

何でもありだから、例えば死亡も乗り越えて
奇跡を持って、これまでたかだか数世代の
人であったのを跳躍しようとしているのではなかろうか。

という戯言。
それこそ戯言、メルヘンの世界に突入するが、
かのあのあれであればやりかねないということで
一応起点として。拠り所として。発端として残しておく。

さらに一応書いておくと着想したのは、それが起きてから
すぐであった。その時書いておくことと同一としておく。

---
これが何についてか忘れないように書いておくが、
つまり息子?(行き着くところ、むしろ発端さえも
気にしてないのかもしれないが)が見るからに
いいように綺麗に手と足の糸を引かれているから
、ということ。備忘録。
さらに書いておくと、これはかなりどうでも良い話。
脱線の一つとして読んでおいてくれれば良い。

0 件のコメント:

コメントを投稿

日本語の深淵:「〜してくれますように」

日本語の奥深さについて。 お願い事やお祈りをする時に、「〜してくれますように」「〜となってくれますように」という事があるだろう。 これは文法家であれば、単に「〜してくれますように、お願いします」とか、「お願いします」が省略されているだけだとか言うのかも知れない。 例えば流れ星にお...