2013/03/21 7:12
脱線
「バカは風邪ひかない」という相関について敢えて原因を求めれるならば、「バカは基礎体温が高い」事が一因ではないかと予想する。(個人的にはそれに加えて、本人が気付かない、または認めないことも大きな要因だと感じる。)
逆を言えば、基礎体温が高い人はバカに見られる、と言うことか。
自分の意思、理想に基づいてせわしなく活動してる人は周りの目など気にしないものだ。
言いたいように言わせておいた方がよろしい。
また別の面からは、集団のなかで特出した行動をとる者をマークアップするための組織的自浄機能ともいえる。
この機能が強ければ、統制は強いが特異物の排出機能は弱い集団になり、逆もしかりと。
進化理論に沿うならば、特異物は必要であるが、特異物だらけでは母集団が崩壊する。
その最適のバランスを我々は実生活を通して探っているわけである。
(聡明な国家的機関であればとうの昔に調査してるだろうが。もしかしたら実社会に適用してるだろう。表には出ない/出せないだろうけど。)
2013年4月7日日曜日
逆乗っとりは正当防衛か?
2013/03/07 12:33
正当防衛として、攻撃者にたいして、逆にウィルス感染、乗っとり等をすることは正当だろうか?
(完全に相手が判明した場合だが。当然通報すればちゃんとした機関が対処してはくれるだろうが、時間的、危険度的に即応性を問われた場合の問い掛けとして。)
マーカーだけでも付けられれば、取り逃がす数も減るだろう。
正当防衛として、攻撃者にたいして、逆にウィルス感染、乗っとり等をすることは正当だろうか?
(完全に相手が判明した場合だが。当然通報すればちゃんとした機関が対処してはくれるだろうが、時間的、危険度的に即応性を問われた場合の問い掛けとして。)
マーカーだけでも付けられれば、取り逃がす数も減るだろう。
集合体における「層」理論
2013/02/16 17:50
だだこね集合体(※1)が、だだをこねて自分のやりたいことを押し通すような現在のレベルに付き合っていても時間が勿体無いので、そういった集合体は表向き「よしよし困った子だね。」と暖かく見守ってあげる事にして、次のレベルまで成長できた集合体同士でちゃんと考えることを始めようと思う。(これまで述べてきたように現状を嘆いていても始まらない。)
そうすれば、だだこね集合体も、自分の浅さを自ずから覚えることだろうと期待する。自覚しない以上は変わらないものだ。
集合体は「層」を形成する。その時々において「階級」や「優位層/下位層」などと呼ばれるが、「集合体を統制する層」や「優位な立場に立った層」が例え別の「層」を排除しようとしても、それは達成し得ないことは、さんざん歴史で学んできた。集合体は自身に含んだ矛盾や、どうしようもないアホタレも、集合体内部で解決して行かなければならない。
(集合体における「層」の力学は別の論でまとめる。)
※1:集合体…ある意思をもった、または明確な意志まで有せずとも何らかの関係において寄り集まった組織の枠組みを指す。その集合体を形成する組成体が整数で数える場合に、N=1の場合も含める。(例えば「人間」であれば、1人の人間でも集合体と呼ぶ。)
また、N=0の場合は、過去において存在した集合体や、将来出現しうる集合体を指す。集合体を形成する組成体が連続的なものの場合は別の理論となるのでここでは割愛する。
実際の社会に集合体を当てはめてみると、例えば、個人、家庭、社会、地域、国、地球、宇宙、意志、政治、宗教、信念などが挙げられる。
だだこね集合体(※1)が、だだをこねて自分のやりたいことを押し通すような現在のレベルに付き合っていても時間が勿体無いので、そういった集合体は表向き「よしよし困った子だね。」と暖かく見守ってあげる事にして、次のレベルまで成長できた集合体同士でちゃんと考えることを始めようと思う。(これまで述べてきたように現状を嘆いていても始まらない。)
そうすれば、だだこね集合体も、自分の浅さを自ずから覚えることだろうと期待する。自覚しない以上は変わらないものだ。
集合体は「層」を形成する。その時々において「階級」や「優位層/下位層」などと呼ばれるが、「集合体を統制する層」や「優位な立場に立った層」が例え別の「層」を排除しようとしても、それは達成し得ないことは、さんざん歴史で学んできた。集合体は自身に含んだ矛盾や、どうしようもないアホタレも、集合体内部で解決して行かなければならない。
(集合体における「層」の力学は別の論でまとめる。)
※1:集合体…ある意思をもった、または明確な意志まで有せずとも何らかの関係において寄り集まった組織の枠組みを指す。その集合体を形成する組成体が整数で数える場合に、N=1の場合も含める。(例えば「人間」であれば、1人の人間でも集合体と呼ぶ。)
また、N=0の場合は、過去において存在した集合体や、将来出現しうる集合体を指す。集合体を形成する組成体が連続的なものの場合は別の理論となるのでここでは割愛する。
実際の社会に集合体を当てはめてみると、例えば、個人、家庭、社会、地域、国、地球、宇宙、意志、政治、宗教、信念などが挙げられる。
無線聴診器。どうとでも。
2013/02/16 17:16
無線装置(Bluetooth,IEEE802.11a/b/g/n, zigbee(IEEE802.15.4)など)を備えた集音装置。
受信側がイヤホンであれば聴診器のように使用出来る。
PC等で受信しPC上で再生、録音するなど用途が広がる。
集音装置側に広角集音装置を付ければボイスメモ、会議録音など現在一般的となったマイク装置になる。
なかなかマイナーな聴診器がもっと身近になればと思い、特許化せずに公開する。どうぞご自由に製品化してください。
無線装置(Bluetooth,IEEE802.11a/b/g/n, zigbee(IEEE802.15.4)など)を備えた集音装置。
受信側がイヤホンであれば聴診器のように使用出来る。
PC等で受信しPC上で再生、録音するなど用途が広がる。
集音装置側に広角集音装置を付ければボイスメモ、会議録音など現在一般的となったマイク装置になる。
なかなかマイナーな聴診器がもっと身近になればと思い、特許化せずに公開する。どうぞご自由に製品化してください。
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