2014年1月7日火曜日

懐の深さ

要はどれだけ懐が深いか、包容力があるかの話であり、ちょっとした賢人であれば誰でもわかることなのに、何億人いてもそういう賢人は一人もいない事を表明する恥ずかしさを楽しんでいるのだろうか?

2014年1月5日日曜日

概念の発展という点において

「勝負の神様」とか言うが、一神教の世界ではどうなるのだろうか?
やはり万能の一神がそれも担っているのだろうか?

概念の発展という点において阻害されはしないだろうか?
(こういうレベルで考えられる人が増えてきたのか、離れる
人も増えてきたそうな。
無論、根っこのような状態なので一気に引き抜けば壊滅して
しまうのでそうは願わないが、概念の発展上は必然的な
動きなのだろう。今はこの話題さえタブー視されかねない。
生存中にこの止揚が見れたら幸いだといったレベルだ。)

執筆:2014/1/5 10:44
jan 5 2014, 10:44


2014年1月1日水曜日

極小/極大に陥ること2

極小/極大に陥ることの力学は前に判明・発表してるのに
なぜ同じことを繰り返すのか。

これを全ての具体に落とさなければ分からぬほどの
理性しか一生涯を通して形成し得ないということか。

(確かにそうでもなければ一領域の主が民を先導したり
世界史を通して方向違いの主張はできまい。それ故、いかに
スタンダードの対話ぐらいは理解できる組織を育てるか、
また走ってしまう人や組織を監視する修身を築くかが
大計であるかが分かるというものだ。既出なので詳細は割愛。)

感情論にしか展開できない手口が如何に幼稚かも力学として
解明しているにも関わらず、それを止めぬのは、最早文字さえも
理解できぬということに帰着してしまうが自ずを恥ずかしいとさえ
感じずに滅するつもりだろうか。
もしくは自分が幻想曲的特異点など方向違いのことでも考えているのか。
理想を成し遂げるに他の迷惑はかけない云々という話は
かなり前段の話なので割愛するが、まさかそれらをごっちゃに
しているとすれば、まさか人の面前に立つものがそのような
あほうであったなら、それは周りが止めねばならぬし
それを許可したものもまた未熟と帰着するしか無い。
(文字が読めればの話だが。。)

2013年12月21日土曜日

光る目の錯覚

Webページを見ていたら、光る目の錯覚を発見してしまった。


スクロールしている間は光り、止まると光らなくなる。

面白い。

もし第一発見者なら「kiku錯覚」としたい。

(最近はインターネットで一意性を確保できるから
 ありがたい。大本のGさんが反旗を翻さなければだが。。)

2013年12月19日木曜日

運転 補助授業

運転する上で大切な要因として、如何に全体を把握できるかが挙げられる。

運転のよろしくない方は、どうしても部分に集中してしまうようだ。

よって、運転の補助訓練として全体を把握する訓練を取り入れては
どうだろうか?


2013年12月18日水曜日

バイブレーションフィードバック

バイブレーションのフィードバックを得ることで本体が手で持たれてるのか、剛体の上に置かれてるのかなどの情報を活用する機構。

(2014.4.19追記)
別の投稿で、タブレットやスマホなど所謂タッチする装置についての「タッチ前感知機能」を発表した。その後A社が「ホバリング機能」として特許を取ろうとしていることが発表された。以上。(その後どうなったか、特許局がちゃんと調べて既出アイデアとしたか、誰も見てないから未出アイデアとして特許化したかは知らない。特許の精神からすればアイデアを「発表」した時点が起点となる。今の時代ブログという便利であり、特許を確保したい人からすれば脅威である技術ができてきたので、そろそろ法的な解釈が求められてくるのであろう。国を跨るのでややこしい。その先駆としてホバリング機能が活用されればそれに越したことはない。)

(P.S. 2016.2.19)
パテントは永く続く。
例えばこれは日本語で書かれてるがサーバはクラウドつまり物理的格納先は
分散されており国をまたがっているのである。(今はその辺の議論だろうか?)
現状で「この国!」と極値解を導き出すことはできるだろう。
結論が出るのが数年後で適用期間も数年?
それは現実解ではなくてよほど、、とこれ程くらいにしておこう。
もしもこれが日本語でしか出てないからといって極値解にたどりついて
双方めでたしめでたしと言われては悲しい。
将来的には自動翻訳然り、アイデアの「概念」に権利が
付与されるであろうが。
と熟慮するまでもなく、特許精神からしても、例えば50.000001%が
英語で書かれていて49.999999%が日本語で書かれていたとした時に
言語で縛るのであればどちらの「アイデア」で取れるかという
成約というふるいにかけられるのであろう。

アイデアは抽象的なものであってA言語で表せばAのような表現になり
B言語で表せばBのような表現になる。(さんざん議論しつくされて
きたであろう。)

権利を放棄して公開したものはどうなるか?
何度も繰り返しになってしまうが、これまでは遅くとも伝播していって
末端まで無償でその発明なりの恩恵を無償で賜ることができた。
それが今回のように現状では瞬時に伝わるのである。
既得権益が恐れをなすのも当然である。=マージンを稼いでいた輩が
妨害するのも必須というか「必死」である。
(何もせずにマージンで生きられることほど楽なことはない)

表には出ないが裏との。
(それはせっかく確立したものの、「発明者」への、、と
、長くても数世代で終わらせないと、、ということ。)
これは全て想像で書いているから幸いだが、世の中には覚悟の上で実名で
しかもオブラートにさえ包まずに公表することから比べれば。
ということ。

結論としては現状ではどうぞ既得権益に走ってください。
来世でどうぞ後悔してください。といっただけの
つまらない話。



2013年12月11日水曜日

母数が大きいから

母数が大きいから突然変異のパラメーターを上げても大丈夫だろうと考えているのであれば恐ろしいことだ。

(そうでないと願うがPM何とかなど)

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...