2017年6月1日木曜日

大切な要素

逆をつくと、大切な要素は、
前に書いたとおり、あぁこりゃもう手の付けようがない、救いようがないと持っていくことである。そうすれば何かと簡単に「できる」からである。
それを見据えて隣人のことを話したが、無論それらははるかに驚愕していよう。

つまり目先はその後の隣人である。恐らくカオスからの復興もそれなりのシミュレーションもできている。
先ずはここまで知ることから始まろう。

敢えて総括すればいまいま時点では、
左右とも半島はどちらもどうしようもないあたかも阿呆のような「情勢」になっているということ。うまく仕立てたものだ。もう一度言うがこうなるといろいろと簡単になる。例えば踏んでもいいとか。といえば十分。そういうもの。

換言すれば、かなしいかなそれらは置換能力しか、その最大を追うだけの能力しかなかったたといずれ幾世後かに総括されよう。ある意味それで良いし、これまでの既述も結局本質まで理解できてなかった、理解まで追いつかない脳しか持ち合わせなかったということで記念碑になってちょうどよいかもしれない。ふぅ。なんどことあげすればよいのだろう、

熟慮

なるほど種のうえかたはうまい。しかし主が己である時点でせいぜい数世代のスパンである。あまり言うと覚醒するから言わないが、ようやく経済、政治、世界、意識のレベルで傍観、それができないものが多数の頃は鳥瞰ということで甘いなんかをなんかできたわけだが、できるというか、彼らの最も恐れる、一般に普及し始めたと言うことであろう。無論次の手はあるので浮かれず先の先の先のルールに食い込むしかない。
これは悲しいかな、自ら舞い込んでいるのである。
今日は以上。熟慮のことよろしく。

2017年4月6日木曜日

達観でも何でもない

達観でも何でもないが
多様なレベルに言えるが
達したレベルが
せいぜい数世代の最大戦略で
しかない。

ということ。

ということの哀しさ。


これでは達観の品位が
削がれて甚だしい。

貶められたということは
今風にいうとオーバーヒートが
されたということ。
乗じて乗ると。
それに知らず乗ること。
現に生じては知覚は難しいというのは
何度言われてきたことか。

醸成があるのであろう。
彼ら哀しき宿命はいざ知らず、
それを許容する、スーパー忘却機構を
発動する許容体。

いろいろ言われるが
思い・想い、感動をそのまま
伝えること。
戯言ではなく、既述の感覚伝達の
機構の実現。
戯言機構はこれで一掃されるのであるが。

いかに掘るか、いかに遡るか。
物は言いよう。
これまで貯めた極言を乱発してるが
これでは効用という意味では不発。

あくまで自分のメモとして。

整理したら、あるいは世のテリヘンテは
読み取って気付かれてしまうかもしれないが
土台となる。


2017年3月26日日曜日

確か

確かに巡り巡ってこれほど明確に
仕立て上げられたものは簡単である。
深さを知ること。
今はすべて説明する時間がないのでいずれしよう。

2017年1月8日日曜日

久しぶりに総括

久しぶりに時間ができたので再度。

時間のできない人も多いだろうから簡潔に。

例えば100年、500年、千年単位で見て結論は
日本とアメリカが対戦したということ。
後追いや何やらたくさんあるが「歴史」の「研究」から
「吟味」されうる、するに値することとして。

一生懸命左がワーワーしてるがそれはもはや
「よしよし」であることは自明のはずなのだが。
それが、やめないことが片や不思議の感があったが、
片や、なるほど存在してくれてありがたいものだと
千年後に分かった。

というくらいの皮肉の味をほんのわずかでも知覚してくれれば
何ら問題もないのに。とほほということで今回は
時間的に締め切る。

時間があればこれを深く論拠するのだが。
この大道を見て「なるほど」と思えれば立派である。

ーーーーー
「無神」にしたというが「信」の土台さえ築けなかったくらい
にか解釈されないのだろう。
(崇高とは程遠く)

ーーーーー
なかなか時間がないが地道に土地を耕そう。

2016年11月26日土曜日

建前の救済か本音の救済か

具体への落とし込み。

世には出ないが、こういうこと。
確かに恐ろしいこと。

層を違えればそれこそ混沌の議論になろう。
であるから出ないほうが良い。

とは言っても、力学として具体化される、
する方向なのでちょっとずつ出さざるをえまい。

2016年11月23日水曜日

文化

掘ればやはり力学なのだが、経済、軍事の
裏まで見ると(無論見えない領域がある。
経済ではいよいよグローバリズムが暴かれている
段階。)、やはり「層」を抜け出せていない。

掘り下げれば生への執着なのだが、この議論は
層をごちゃ混ぜにすると混乱するので
層浸透度により命題化すれば良い。

ある意味「全体」の「方向性」に「委ねて」いる
のだが、各値はどいういったものか。
これを俯瞰すると自ずと「層」が導かれるので
別に誇張はしない。(ただの発見者である。)

むしろこれを開示することによる影響の方が
よほど大きい。
畏れ多くも開眼と呼んでいる。
(最近、というかブログが出て100年も経ってないが
隠れ購読ブログとしてアクセス数が多すぎるのも
実はそういう「現世の『最大の』ことを考える方々が
読むもの」なのであるからであろうか。)

結論から言うと土であろう。つまり文化。
畏れおおきに涙する土に築くことでしかない。

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賢明なものであればとの昔にこれら、文化を
築くという1000年単位の事業のことは
分かっていよう。

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...