2017年7月30日日曜日

現在の事象

なお、現在の事象というか大陸とか
うちの左とかはただの派生なので、
いくらそれらに直接訴えても
話さえ通じないのである。

いうなればそれらの「核」が文字を読んで
気づくまでその単なる手足が変わるはずも
なかろうということだけである。

それもまたそれらの「強固な」特質だろう。
手足など末端はむしろ阿呆の方が都合が良い。
加担された方々を既述の通り悲しむのだが、
であるから、むしろ気づかずに滅っされた方が
幸いなのである。
下手に加担したことのアホさ加減に気付こうことなら
例えばお隣の退役者の末路みたいになるのである。



それらのこのトップありきの考えは強力だが、
何かどこかと通ずるところがあることは
ここに書くまでもなく分かるものである。


2017年7月26日水曜日

字が読めることに帰着する

最近の問題について。具体的には年月日などから辿れば
おおよそ分かろう。

ニュースは見るまでもないし、この手のことはあちらの
いつもの手段なので、もはや興味さえないが、
よって何も言う権利もないのだが、一応ということで。

おそらくあちら陣営は隅つつき作戦と波状攻撃作戦で
頑張っているのだろう。

前回書いた通り、あちらは、こちらあってでしか
存在しえないものであり、如何に相手を叩くかということを
実態は考えうる「汚」をさも「清」にやるかと
日々努力しているだけである。
それがあちらの確固たる信念、理念に合致しているのだから
それを遂行することで褒め称えられるのであるから、
楽なものであろう。
いじめの心理をちょっとでも考えたことがある人であれば
いじめの麻薬的享楽は「味わってしまえば」的なものである。
それが推奨され、しかも実績を両手をあげて褒め称えて
くれるとあればこれ以上の享楽はあるまい。


話を転じて、大陸は自ずから推し進めた偽りの行為で自滅する。
牛耳られたメディアは決して報じない。
なぜ報じないかと思うこともあったが、むしろその方が
よく傷口が広がって、下手に気づいて変な軟着陸を画策される
よりはマシだと思い始めた。

我らもあちらの手法を真似てまったく気づかぬふりをして、
どうぞ自ずから裸の王様のまま華麗なるダイブをしていただければ
と思う。

これを併せると、無論当事者は苦難であるが、全体としては
自滅を見届けられれば良い。
無論現実にはそこまで明らかな自滅を見られることは
一生あってもないくらいだろう。
実際には「いい大人が本気を持ってだだこね、それにも増して
事もあろうに徒労を組んでだだこねをしてはいけない」という
数千年前の躾を身を以て体感して、改心してくれる、
ということぐらいになるだろう。


今までを見ると、むしろ申し訳なくさえ思えてくる。
というのは、たったこれだけで論破できてしまうからである。
それだけのためだけに、どれだけの大の大人のみっともない
だだこねを見ざるをえなかったことか。

何度書いてもわからないようなので、はるかに遡るが
「字が読めればそれで良い」ということに帰着する。
ふぅ。



簡単な謀略

一応、簡単な謀略を書いておく。

それは現実と異なる事象を作り、それを継続し続けること。
無論人では限界があるため近年のツールが役立つ。

最大レベルではここで言うまでもなく膨大なパラレルワールドが作成されてるが、それを最低でも知っていることと知らないことで差が出るということ。基本過ぎるため、いまさら誰が焦るような内容でもないが。

2017年7月22日土曜日

一応、左右の構造

前の投稿の前提の話だが、
この論理構造は別に数学的に証明しなくても
自明と思っているが、世にはおそらく
証明がないと分からない方々がいるかもしれないので
一応。

つまり所謂左は最大解を一時的に求められるが、
それはその時点の世の最大であるということ。
以上であるが、追加すると最大とはどうやって
レベルアップしているかということ。

無論右だけでは限界があるので左がいてくれている
ことは、ありがたいのである。

かなり前に既述だが、今の貨幣社会でいう極が
今でいう左の対局ということ。
貨幣で左右が云々できて滅せれるくらいであれば
幸いなのであろう。

その時書いた通り、向けるべきはその後の
話なのであるが、前回書いたわかった方々であるが。

ーーーー
ということで、左は右を一時的には越せるが
右よりは越せないということを数学的に証明
しておくことにする。(とうにされてると思った。)


指標:思考停止度数

結果から出現する尺度だろうが、施政者側からすれば
いかに楽に管理するかを求めて辿り着いた結論で、
それはたとえ如何に阿保と将来言われようと
今後もあらゆる手段や形態を変えて生き残り続け
発展し続けるものである。

それを知ること、もう言わなくても
重々承知してくれたことであろう。

で、今回の結果的尺度なのだが、
如何に人民の思考を停止させるか、
ということ。

ぱっと見で、簡単に言えば例えば
左的主義、強くなれば宗教。
「いるだけで良い」
「信じるだけで良い」
それで思考は止まる。
施政者側からすればアウフヘーベンを抑止する。

そこに発展はあるか?アウフヘーベンを抑止しているので
起こらない、または本来のスピードで起こることを
遅延させている。ということ。

既述の通り、深ければ深いほど、それは
例えるならはびこった神経のようなものである。
それを一気に引き抜いてしまっては、生命を
司る母体は滅んでしまう。ということ。

つまりちょっとづつ、現実に照らせば、それらに
悟られないようにヨシヨシしていくしかない。
ということ。

現状で最も停止してないものとして役割を果たして
いかなければならないが、幸い現状の極であるだけで
あるので常に気を緩めないことが肝要であろう。

憶測というか、理解さえすれば当然行き着く結果でしか
ないのだが、本当の聖職者であれば、とうにこれに
気づいていて、この流れを、というかこの流れしか
ないことは十分承知のはずだ。
そして変えようとしている、というか変えるしかないのだが、
はびこった神経がちょっとずつでも変わっていく
大きな流れの一部でいて欲しいと願う。

現世でならずともだが、せいぜい数世代しかのものよりは
ましであろう。




2017年7月9日日曜日

経過

経過として、左的弾丸を肉に埋めて発展しうるものとして
使用されたということがいよいよわかった。

いうが言わまいがそうなのだ。だろう。

何故言挙げをわが国だけするのか、との問いかけの
裏返しは自明。
あえて言わないが、しゃべる口さえ、歴史的にということだが
持ち得ないからであろう。その悲しさを負わせてくれる、
いかにも西洋的ではなかろうか。

と、言ってしまうと終わるので誰も言わないのである。

現場で実に面してるもの、裏に回ってインテを発揮しうるもの、
実に全歴史、老若男女、優劣に関わらずに思いを馳せ得た
事故の悲しさであろう。

無論臆面にも出さないが。

2017年6月4日日曜日

左右

確かに、左も自然に取り込めば良い。
早くも8割は、向こうの隠れた意図を知らずとも
自然に取り込んでるといったところか。

ただし油断は禁物と。

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...