2017年7月22日土曜日

一応、左右の構造

前の投稿の前提の話だが、
この論理構造は別に数学的に証明しなくても
自明と思っているが、世にはおそらく
証明がないと分からない方々がいるかもしれないので
一応。

つまり所謂左は最大解を一時的に求められるが、
それはその時点の世の最大であるということ。
以上であるが、追加すると最大とはどうやって
レベルアップしているかということ。

無論右だけでは限界があるので左がいてくれている
ことは、ありがたいのである。

かなり前に既述だが、今の貨幣社会でいう極が
今でいう左の対局ということ。
貨幣で左右が云々できて滅せれるくらいであれば
幸いなのであろう。

その時書いた通り、向けるべきはその後の
話なのであるが、前回書いたわかった方々であるが。

ーーーー
ということで、左は右を一時的には越せるが
右よりは越せないということを数学的に証明
しておくことにする。(とうにされてると思った。)


0 件のコメント:

コメントを投稿

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...