多様な言葉、分析、切り口、角度、
刃を換え、角度を変えやってるが
いざ本質をつかもうとするならば
つかむにあたうる、耐えうるもの
とは、なんぞやと。
千年単位のキーワードとして、
如何に「脈」を打ったか。
是に帰す。
例えばきりはないのだが
大陸のお偉さんはいく千年の
脈をおのずから放棄した。
(その回復には全人口が寝ず食わずで
3倍で回復したとしても最低限として3倍は
かかるということは記述の通り)
おそらく、インテとか国家レベルの
最高がまだその程度に甘んじているか
そこまでしか達してないということ。
(もはやそうであってほしいが、例えば
それさえ気づき得ぬ裸の王様であるという
こと。それに越したことはない。)
大きな胎動として脈があろう。
(そして必死に管理・コントロールという名の
威をかる統制が始まろう)
逆を言えば、おそらく脈を打っている陣営が
羨ましくて仕方なかったろう。
量子力学でもないがあちら陣営は
全てが中央のためになるから、
記述の通りスポーツも英術も
よくもむなしくやってられるなと
書いたとおりであるが、
そんな中でももしも崇高なる
人徳の持ち主が現れたとしても
そんな中の監視やら障子の「目」やら
にさらされては、つまり観測されては
崇高なる犯されまじ「幅」を持った
いうなれば「心量子」も無残に観測を持って
確定させらしめて、むなしく
確定の道を歩まざるべきを得ず
といったところなのではないだろうか。
見るからに後発であるから無残に
操られていることは、致し方ない。
これ以上書くと国家間のインテの
層に突入するので書かないが
時代はとうに「脈」を知る
時代になっている。
(そしてそれを放置する度量くらいは
国家として兼ね備えているということを
野放ししうることを持って証明している。)
2018年2月9日金曜日
2018年1月25日木曜日
2018年1月21日日曜日
時代を感じることなく参照される時代
今回はちょっと視点を変えて。
文化と芸術と並べたときの芸術についてだが、
音楽しかり映像しかり、特にデジタル化によって
ありのままを半永久的に保存できるようになり、
例えば数百年後、数千年後に現代のYouTubeが
将来人に見られることになる。
無論現代は芸術のさらなる発展も続く過渡期なので
実感はないかもしれないが、いずれそれら数百年、
数千年を経て将来人が鑑賞しても古臭さもなく
見られる状態になるのではないだろうか。という命題。
現代はまだまだ星のごとくやらなければならないことが
散在しているある意味幸せな時代だが、いずれ
上記の通り100年だか千年だかを気にしなくても
参照される時代になったら、それら芸術は飽和すると
予測される。ということ。
このブログも現代では数多ブログの中の貧弱な記事として
かろうじて残るのかもしれないが、例えば「この視点で
論じられたのはこれこれのブログが発祥である」と
AIなどで自動判定されることになる。
(今のせちがない世の中なのでこのアイデアはここが
起点と自分で記しておく。上記の通りそのうち、ネットが
勝手に保証してくれる時代が来ようが、まだ現代ではそこが
危ういので。これに関連する特許を取ろうとする方も、
この通りグログで既出アイデアなので特許は取らないように。
(現状の詳細は知らないが、おそらく特許庁が舵をとって
世の中のブログやSNSをAIなどに自動操作させて既出アイデアか
未出かを判定する仕組みができていくのであろう)。少なくとも
これを足がかりにしたのであれば、出処を明確にしてくれれば
それで良い。)
今後、時代を経るに従い芸術の技術は無論向上していく。
しかしこれを執筆している時点から過去のものを見たときに
感じる、(突き詰めるとそれは単なる技術的な側面と
分かるのだが、)古臭さというのは、いずれなくなるの
だろうと思う。
文化と芸術と並べたときの芸術についてだが、
音楽しかり映像しかり、特にデジタル化によって
ありのままを半永久的に保存できるようになり、
例えば数百年後、数千年後に現代のYouTubeが
将来人に見られることになる。
無論現代は芸術のさらなる発展も続く過渡期なので
実感はないかもしれないが、いずれそれら数百年、
数千年を経て将来人が鑑賞しても古臭さもなく
見られる状態になるのではないだろうか。という命題。
現代はまだまだ星のごとくやらなければならないことが
散在しているある意味幸せな時代だが、いずれ
上記の通り100年だか千年だかを気にしなくても
参照される時代になったら、それら芸術は飽和すると
予測される。ということ。
このブログも現代では数多ブログの中の貧弱な記事として
かろうじて残るのかもしれないが、例えば「この視点で
論じられたのはこれこれのブログが発祥である」と
AIなどで自動判定されることになる。
(今のせちがない世の中なのでこのアイデアはここが
起点と自分で記しておく。上記の通りそのうち、ネットが
勝手に保証してくれる時代が来ようが、まだ現代ではそこが
危ういので。これに関連する特許を取ろうとする方も、
この通りグログで既出アイデアなので特許は取らないように。
(現状の詳細は知らないが、おそらく特許庁が舵をとって
世の中のブログやSNSをAIなどに自動操作させて既出アイデアか
未出かを判定する仕組みができていくのであろう)。少なくとも
これを足がかりにしたのであれば、出処を明確にしてくれれば
それで良い。)
今後、時代を経るに従い芸術の技術は無論向上していく。
しかしこれを執筆している時点から過去のものを見たときに
感じる、(突き詰めるとそれは単なる技術的な側面と
分かるのだが、)古臭さというのは、いずれなくなるの
だろうと思う。
2018年1月11日木曜日
2017年12月28日木曜日
足掛け9割
最近びっくりしたのは、いよいよNの全決で入の9割に上ることになるのだが、いざこれまでの擁護側ももはや何も言わないことであろう。
ちゃんと計算して9割くらいと出すか、他で出してるならチラ見して自社で出すか、などなどこれまで茶番の如き大きな大人にも関わらずの議論はどうぞお好きに、なので勝手にちゃんばらでもすればよろしい。(おそらくそういう世代だったのだろう、くらいに総括されるので安心して滅すればよろしい。)
2017年11月3日金曜日
何とか主義とは何ともうまいこと命名したこと。ということ
ついでに書いておくが、初期に書いた
「現代制度ではS主義は早すぎた」
ということ。
つまり現代はM主義とS主義みたいになっているが
そもそもこちらではとうに両立していた。
で、何だか気づいたら世界的にM主義と
S主義の対立になってたと、いうだけ。
今はあまり踏み込まないが、M主義の象徴としての貨幣。
その優位性あまたと。
その状況ではS主義は、というかその中の人々は
かの地の貨幣文化を見て本能的に羨ましがってしまうだろうと。
(何ともはかないことと。当時私は十代だが十分に想像できたことだが。。ふぅ)
突っ走ってしまったのだから仕方がない。
どうぞ落とし前をつけていただければと。
以上は単なる総括。
そうではなくて、むしろSだかMだか知らないが
とうの昔にそれら土壌があって、(ある意味
上記のある種馬鹿げた論理さえも、もちろんのことだが
吸収して)、今現在も存在している
土壌があるということ。
確かに世界メディアに惑わされていると
あたかも人類はよほどの阿呆の寄せ集めでしか
なかったのであろうなと感嘆してしまうのであるが、
それは寧ろ世界メディアを欲しに欲したものが
手に入れたもの。リスク分散とか都合良くは
何とでも言えるが「所有」は突き止められるが
「牛耳り・胴元」は突き止められないと。あなさかしと。
(それらは第三、第四のメディアが出るにつけ
囲い込みに必死であろう。)
S主義とM主義は理論がちと幼すぎた、というのが
今から、及び今後の総括。必然として。
(こちらとしても総括するが、当事者として
双方とも厳粛に総括していただければと。)
「知って語らぬは阿呆」というのがよく聞く現世だが
「知って見て嘆いて忍んで醸す」が流行りそうである。
何度も書いた通り、民間でもであるから、国家間であれば
それ以上に、「とうに」進んだことであろうが
S・M問題は自明であるのでいよいよ次の話となってくる。
「現代制度ではS主義は早すぎた」
ということ。
つまり現代はM主義とS主義みたいになっているが
そもそもこちらではとうに両立していた。
で、何だか気づいたら世界的にM主義と
S主義の対立になってたと、いうだけ。
今はあまり踏み込まないが、M主義の象徴としての貨幣。
その優位性あまたと。
その状況ではS主義は、というかその中の人々は
かの地の貨幣文化を見て本能的に羨ましがってしまうだろうと。
(何ともはかないことと。当時私は十代だが十分に想像できたことだが。。ふぅ)
突っ走ってしまったのだから仕方がない。
どうぞ落とし前をつけていただければと。
以上は単なる総括。
そうではなくて、むしろSだかMだか知らないが
とうの昔にそれら土壌があって、(ある意味
上記のある種馬鹿げた論理さえも、もちろんのことだが
吸収して)、今現在も存在している
土壌があるということ。
確かに世界メディアに惑わされていると
あたかも人類はよほどの阿呆の寄せ集めでしか
なかったのであろうなと感嘆してしまうのであるが、
それは寧ろ世界メディアを欲しに欲したものが
手に入れたもの。リスク分散とか都合良くは
何とでも言えるが「所有」は突き止められるが
「牛耳り・胴元」は突き止められないと。あなさかしと。
(それらは第三、第四のメディアが出るにつけ
囲い込みに必死であろう。)
S主義とM主義は理論がちと幼すぎた、というのが
今から、及び今後の総括。必然として。
(こちらとしても総括するが、当事者として
双方とも厳粛に総括していただければと。)
「知って語らぬは阿呆」というのがよく聞く現世だが
「知って見て嘆いて忍んで醸す」が流行りそうである。
何度も書いた通り、民間でもであるから、国家間であれば
それ以上に、「とうに」進んだことであろうが
S・M問題は自明であるのでいよいよ次の話となってくる。
2017年11月2日木曜日
遡るが
遡るが、かの地は天命という架空に
踊らされて幾千年を、現代でいう
土台さえ醸成できずに浪費してきたと
自覚さえできなくなってきた、
と捉えるのが先決。
現在の云々カンヌンはこの派生。
この世はこの世からできているので
全世が途端に納得できるとは
こういうことであろう。
(つまり、やれやれなのだが。
さすがにそこまで愚かではないと
思いたい。)
つまり残るのか残らないのか。
残りようがないのに今まで残ったのはなぜか。
総合するにやはり次をどうするかになる。
総合は簡単だが、そうではない。
例えば力による征服と、事大のお隣と
結局巻かれる大陸と、最後に残った
本国と。とほほ。
コントロール以上の力を手に入れればそうなろう。
が先ず。
巻かれてテンプテートされた。
が次。
誇張に聞こえると癪なので何も言わぬ。
がその次と。
フィードバックで学び直しているのが
せいぜい現在と。
これは完全に先手なので、ここで主導権を。
と考えるのは稚出。
既に負けの後まで本性的に動いてるし、
それにとりまく「取り巻き根性」も際立っている。
それらはるかに得意なものたちに任せておけば良い。
こちらは何も正道を。
層理論でいう、次の層を堂々と実行すれば良い。
言い過ぎるとまた、分かりもせぬのにたかり始めるので
困ったちゃんだが、層がわからぬそれらたかりは
分からぬからこそたかるのである。
ドシンドシンと巨人が歩けば、わけのわからぬ
それらはそれにたかってゆく。
もしも利用するならばそうやって誘導すれば
良いということ。
それらからすればただの力の原理だから、
何ら文句もあるまい。
優位を背景に何世代も優越を満喫できたのだから
何ら文句もあるまい。
次に手のひらに乗るということだけ。
幸いかの罪を憎み云々はとうの昔に明文化する
必要さえなく肌身で理解しているので、
別にリベンジ的なことは誰も欲してはいない。
つまりあるがままに次なる手のひらに乗るだけ、
つまりそれが本来あるべき姿であるだけ、
ということだけの話であった。
低層は勘違いしやすいが、誰彼の話ではない。
ちょっと切り口が良くなかった。
また何れ。
踊らされて幾千年を、現代でいう
土台さえ醸成できずに浪費してきたと
自覚さえできなくなってきた、
と捉えるのが先決。
現在の云々カンヌンはこの派生。
この世はこの世からできているので
全世が途端に納得できるとは
こういうことであろう。
(つまり、やれやれなのだが。
さすがにそこまで愚かではないと
思いたい。)
つまり残るのか残らないのか。
残りようがないのに今まで残ったのはなぜか。
総合するにやはり次をどうするかになる。
総合は簡単だが、そうではない。
例えば力による征服と、事大のお隣と
結局巻かれる大陸と、最後に残った
本国と。とほほ。
コントロール以上の力を手に入れればそうなろう。
が先ず。
巻かれてテンプテートされた。
が次。
誇張に聞こえると癪なので何も言わぬ。
がその次と。
フィードバックで学び直しているのが
せいぜい現在と。
これは完全に先手なので、ここで主導権を。
と考えるのは稚出。
既に負けの後まで本性的に動いてるし、
それにとりまく「取り巻き根性」も際立っている。
それらはるかに得意なものたちに任せておけば良い。
こちらは何も正道を。
層理論でいう、次の層を堂々と実行すれば良い。
言い過ぎるとまた、分かりもせぬのにたかり始めるので
困ったちゃんだが、層がわからぬそれらたかりは
分からぬからこそたかるのである。
ドシンドシンと巨人が歩けば、わけのわからぬ
それらはそれにたかってゆく。
もしも利用するならばそうやって誘導すれば
良いということ。
それらからすればただの力の原理だから、
何ら文句もあるまい。
優位を背景に何世代も優越を満喫できたのだから
何ら文句もあるまい。
次に手のひらに乗るということだけ。
幸いかの罪を憎み云々はとうの昔に明文化する
必要さえなく肌身で理解しているので、
別にリベンジ的なことは誰も欲してはいない。
つまりあるがままに次なる手のひらに乗るだけ、
つまりそれが本来あるべき姿であるだけ、
ということだけの話であった。
低層は勘違いしやすいが、誰彼の話ではない。
ちょっと切り口が良くなかった。
また何れ。
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