2013年7月26日金曜日

歯入力/口内入力

誰も出さないので時間切れということで発表します。
歯などの口内を用いて外部機構に信号またはデータなどの情報を送信する機構。
感知するものとして
歯を噛む。
噛んだものを開く。
舌で触る。
等がある。それぞれ歯や口内の部位によって情報を変えることが可能。
以上が一般体系。
実用として、android, ios, windows, macos などコンピューターの外部入力装置。
用途例としてスマホのカメラでの撮影。
(例えば右奥歯を噛むとシャッターなど。)
音楽の再生、停止。
一般的な外部入力と同様(HID)のため、用途は絞らない。
例によって権利はここに帰着します。

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やはり時世柄か、ものすごい反響ですね。
一般に公開してしまったので特許化はできなくなってしまいましたが
世の中の得る利益のほうを重要視するオープンな視線にならって
公開しました。

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