確かに世の中にはより刺激的なより現実味のあるストーリーが有り
そのほうがよっぽど面白いが、ではベクトルはというと個々人である。
良い方向もあるが知らず知らず加担してるものもある。
起してはならないものを起こした以上は自ずと起きる方になるであろう。
もはや「哀しい」では収集できなくなるしかないように彼らは選択してきた。
しかし学んだもの・ことは数千年で何もない以上は、それらはやはり
痛みを避けてきたのであろう。
避けて避け続けているさまはよはや誰の目にも明らかであるが、
これらをより具体的に痛みを学ばせねばならい、ということが
非常に哀しいのであるがこれがこれからの現実である。
層理論をある程度理解してくれた方であれば言わんとしていることは
分かるであろうが、上記の傷みは例えば軍事的なものであるかもしれないし
それは手段でしか無いことは分かっていただけよう。
例えば軍事的に勝って痛みを分からせてもすぐに受けた痛みを避け、
責を逃れ痛みを受けずにワシントン条約をのうのうと、ましてや
優美に亡き者にしてしまったことを見れば、それはただ最近見られた
具体的現象でしか無いが、その神経から具体的に解決していくしか無いのである。
それを資本もせせら笑っている場合ではない。
構図の根本まで、原点にまで回帰するからこそ「恐ろしい」のである。
「哀しい」のである。それらパワー理論の限界、白旗を見た。
神経を引き抜くという比喩が少しは具体的にイメージ出来ただろうか。
それ故の起床である。
現在あらゆるところで「起きている。」
最後のダダこねはせいぜいそれらを止める努力をしたほうが良かろう。
これは見向きもされないことのようなのでより具体的、より分かりやすく
層理論を確立していく。
これまでの歴史を学んではいないのだろうか。こうやって浸透していく
のである、と書こうと思ったがさすがに当局の目に留まると思ったので
やめておこう。
隣国はほぼ決定しているので心配はしていないが、その後の資本である。
しかし彼らも学んできていると信じたい。ただのパワー層でではなく。
もしも層理論の本質を見抜いているのであれば和回帰が起きていても良いが
そうにも見えないので未だなのであろう。
2016年3月29日火曜日
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