2012/09/29 16:42
例えば「ここに旗を立てたことを事実として権利を公認させた。」と紀元前でもいつでもいいのだが、権利を主張すればそこに権利が生ずるのだろうか?
その次代、時点のルールに従うのであれば、記録を残す時代、社会外であれば証明は難しい。
グレーゾーンはそこが難しい。辿るところまで辿った人が正しいのか。
ルーツを何処まで辿っても良いが、時代をどこまでもさかのぼっても良いが、それはボトムアップのやり方である。
トップダウンから言えば、いわば今現存する「人類」の築いた「社会」の問題であろう。では「人類」の定義とは何であろうか?期限はそれぞれあるが、交流もそれぞれある。先見の明を持った人が、遙か最果ての地を既に踏破し、当時のルール上、公認だったかもしれない。
------
論をかなり飛び越すが、それらは結局、現在の利益の範囲でからしか導かれていない。
ちゃんと読んでちゃんと分かる人用に書いた。
2013年4月7日日曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について
電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...
-
問題は総合的に乗り越えるものである。 例は何でも良いが、例えば食料問題。 片や自給率の問題がある一方で、片やフードロス問題であったり「何でもかんでも健康食品」問題があったりする。 前者の自給率問題は戦後問題とか左問題とか、所謂プラットフォーマー問題である。(土台がそうなら善悪・左...
-
JIS X 0201 7ビット及び8ビットの情報交換用符号化文字集合 の「゜」(半濁点)の名称が「KATAKANA SEMI-VOCED SOUND MARK」となっており、voiceのiが抜けてる! JISへ報告して修正されました! JIS X 0201 半濁点の誤記報告
-
敢えて厳しく言えば、なぜ足が地についてない 輩を野放しにするかに尽きる。 結論から言うが、なぜこれが安全かというと しょっぴかれる足は同じなのであるからである。 つまり内部で一部でも分かれば、全体に波及する からである。 今はうまく定義できないからモヤモヤしている...
0 件のコメント:
コメントを投稿