2013年4月7日日曜日

戦うツール

2011/04/08 23:02


戦うツールといて「規定」ができた。

最強のツールはできたのだから恐れる必要はない。「対話のスタンダード」。「個人のスタンダード」。

無論、イタチごっこは続くのでそれをかいくぐるものはでてくるだろう。(森を知っておけばいつかは防げる。そこにとらわれてはならない。)

もはや自明であるのになぜこだわるのか?そんなに盲(めくら)なのか?メクラである事をアピールして何が楽しいのか?まず、人として恥ずかしいと思わなくてはならない。ここまで「個」の問題に落としても分からないのだろうか?では字を教えればよいのか?赤子から育てればよいのか?

いかに匙を投げようと思うか、思うに至ったかを想像するのは容易だ。
でもあきらめない。私は。

0 件のコメント:

コメントを投稿

日本語の深淵:「〜してくれますように」

日本語の奥深さについて。 お願い事やお祈りをする時に、「〜してくれますように」「〜となってくれますように」という事があるだろう。 これは文法家であれば、単に「〜してくれますように、お願いします」とか、「お願いします」が省略されているだけだとか言うのかも知れない。 例えば流れ星にお...