2011.3.5 21:08
緊張と緩和の中間。
酷使されすぎて可能性を失う(可能性を発揮する機会を失う)。満たされすぎて何も欲求も湧かない。
環境にもよる。技術者/科学者/心理学者であればこのへんの力学を科学したくなってくる。これを欲求力学としてここに発表しようと思う。
達観者はすでにこの重要性に気付き、歴史に残してきた。ただ現代者がその真意を汲み取れてなかっただけなので、後発の論文でしかない事をここに明記しておく。
先に言ってしまうが、いかに個人をこの環境/領域に住まわせ、人としての可能性を発揚させうるかという事ではないだろうか。本当の発展はそれからだろう。
2013年4月7日日曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
象は鼻が長いの英訳は「Elephant Nose Long」
三上章先生の「象は鼻が長い」を元にして、英語に逆輸入した場合は「Elephant Nose Long」である。 つまり「象は」が題目、これから話す話題の宣言であり、「鼻が」が話題の焦点を当てていると言うことを踏まえてのこと。しかし「Elephant Nose Long」を言語学的...
-
問題は総合的に乗り越えるものである。 例は何でも良いが、例えば食料問題。 片や自給率の問題がある一方で、片やフードロス問題であったり「何でもかんでも健康食品」問題があったりする。 前者の自給率問題は戦後問題とか左問題とか、所謂プラットフォーマー問題である。(土台がそうなら善悪・左...
-
JIS X 0201 7ビット及び8ビットの情報交換用符号化文字集合 の「゜」(半濁点)の名称が「KATAKANA SEMI-VOCED SOUND MARK」となっており、voiceのiが抜けてる! JISへ報告して修正されました! JIS X 0201 半濁点の誤記報告
-
敢えて厳しく言えば、なぜ足が地についてない 輩を野放しにするかに尽きる。 結論から言うが、なぜこれが安全かというと しょっぴかれる足は同じなのであるからである。 つまり内部で一部でも分かれば、全体に波及する からである。 今はうまく定義できないからモヤモヤしている...
0 件のコメント:
コメントを投稿