2011.3.5 21:08
緊張と緩和の中間。
酷使されすぎて可能性を失う(可能性を発揮する機会を失う)。満たされすぎて何も欲求も湧かない。
環境にもよる。技術者/科学者/心理学者であればこのへんの力学を科学したくなってくる。これを欲求力学としてここに発表しようと思う。
達観者はすでにこの重要性に気付き、歴史に残してきた。ただ現代者がその真意を汲み取れてなかっただけなので、後発の論文でしかない事をここに明記しておく。
先に言ってしまうが、いかに個人をこの環境/領域に住まわせ、人としての可能性を発揚させうるかという事ではないだろうか。本当の発展はそれからだろう。
2013年4月7日日曜日
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