2013年4月7日日曜日

危機に陥ったとき

2011/06/11 23:37


いざ、危機に陥ったときに「先人は何をやっていたのか」と思うのか。
では、現在先人を乗り越えて、踏襲してやってきたのか?
また、後世は意思を継いで残してくれるのだろうか?

もはや地球を離脱せねばならない段階で、やっとロケットを飛ばせる「明」だったら失望されるだろう。
数千年前に「見いだして」、すでに計画、実行していたら尊ばれるだろう。

。。。

行き過ぎると馬鹿だと思われるのが世の常だ。思われる分には構わないが、小さい領域での利己主義に捕われたまま発展(成長という意味であって、つまり利己主義の成長であって、「明」的な発展ではこの部分では意味していない)はしてほしくないものだ。

もはや、ここに記すものでもなく淘汰されていくのであろうが。(よっぽどのものでなければ。つまり、ここに記すのはあくまでも予防線として一個人として記すのである。)

こんなへたれた文章がよりどころであってはならない。

0 件のコメント:

コメントを投稿

二重スリット実験及び天体の光の干渉縞について

電子や光子で二重スリット実験が行われ、「確率の波」や「パラレルワールド」などで説明がなされている通りであり、その「事実」の細かい点は省略。 今回の話は、その現象は現実世界でも常に起きているということ。 我々が自分の目で見ている現実世界の範囲では、多数の光(光子)が光源から発せられ...